大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→ファンの名前を即答!乃木坂46秋元真夏が起こしたミラクルに感動の嵐
8月6日放送のバラエティ番組「家、ついて行ってイイですか?」(テレビ東京系)に、乃木坂46の大ファンが登場した。
同番組は、終電を逃した一般人に話しかけ、タクシー代を支払う代わりにその人の家までついて行き部屋を見せてもらうという内容だが、この日出演したのが乃木坂の熱狂的なファンである大学生の男性だった。
この男性は推しメンは秋元真夏。じつこの日、秋元も出演者の1人だったというちょっとしたミラクルが起きていた。出演者たちはその男性のVTRを鑑賞するスタイルのため、秋元とファンの大学生が直接顔を合わせたり、会話するようなことは一切なかったのだが、ここで見せた秋元の反応が乃木坂ファンの間でもちきりだ。
「秋元はファンの男性がカメラに映されるなり、『あっ、この方‥‥私の握手会めっちゃ来てます』と即座に反応。さらに『名前も知っているぐらい』と語り、番組共演者が試しにそれを秋元に尋ねてみると、秋元はみごとに名前を言い当ててしまった。ファンの大学生も、秋元の誰に対しても謙虚でファン想いなところに惹かれたと話していましたから、あとで番組を観て飛び上がって喜んだでしょうね。だって、推しメンがしっかり自分のことを名前まで覚えていてくるんですから」(アイドル誌記者)
番組を観ていた乃木坂ファンもこれには驚嘆。「さすが真夏さん、そこですぐにファンの名前が出るのはスゲエ」「握手会に行く価値が増した」「さすが乃木坂イチの釣り師。これぞプロだね!」と称賛の言葉がこれでもかと並んだ。
このラッキーなファンも、まさか自分の出演した番組を秋元がモニタリングしていたとは夢にも思わなかったはず。アイドルとファンをとりまく“真夏の夜のちょっとイイ話”といえそうだ。
(石田安竹)
関連記事:乃木坂46秋元真夏はオトコを「ブタ呼ばわり」する超ドSキャラ!? http://www.asagei.com/excerpt/38380
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

