太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「連ドラ初主演」吉岡里帆、ブレイクの裏にあった“体を武器に…”な女の覚悟!
いよいよ来年1月に主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)がスタートする吉岡里帆。オリコンが発表した「2017年 ブレイク女優ランキング」で1位を獲得したほか、CMでも引っ張りだこ。「どん兵衛」「ZOZOTOWN」などのCMに起用され、一躍トップ女優の仲間入りを果たしたのだ。だが、吉岡は突然ブレイクしたワケではない。「今思えばブレイクを見据えて下積みに励んでいたのかもしれません」と語るのは、グラビア時代の彼女を知る出版関係者だ。
実は、2012年、女優を志して現事務所に所属した彼女は、21歳となった14年夏から水着姿にも果敢にチャレンジ。グラビアに進出したのだった。
「当時の彼女は、なかなか女優としての仕事を増やすことができず焦っている様子でしたね」と当時を振り返る同関係者は、グラビアに進出した吉岡について「『カラダを武器に芸能界の仕事を増やそう』という意欲を感じました」(前出・出版関係者)
つまり女優ではなく“グラドル”として週刊誌上に登場した彼女は、スレンダーなスタイルからは似合わないグラマラスなボディで、一躍注目の存在になったのだという。12月19日発売の週刊アサヒ芸能12月28日号では、最新エピソードも交えながら、このような吉岡の“オヤジ殺し”な素顔に迫っている。まるで「野心」まで放っているかのような、艶っぽさの秘密とは──。
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