30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→眞子様、佳子様からも選ばれなかった学習院大学から「廃校も…」悲鳴が!
9月6日に12歳のお誕生日を迎えられた秋篠宮夫妻の長男の悠仁様。現在、悠仁様はお茶の水女子大学附属小の6年生だ。中学校の進学先には、昨年、お茶の水女子大学附属小と、筑波大学附属小の間で、「提携校進学制度」が設けられることが発表され、悠仁様もこの制度を使われ、筑波大付属中に進学されるのではないかとも噂されている。そのことで、学習院大学関係者が悲鳴を上げているのだという。さる大学関係者はこう話す。
「学習院は皇室の方が通う学校ということで、いわば皇室ブランドを看板にして偏差値などの学力とは別の部分で、他大学と差別化を図ってきました。しかし、眞子様は大学から国際基督教大学へ、佳子様も中退して、お姉様と同じ学校に通われています。この時も、お2人が学習院大学に進学されなかったということで、大学と秋篠宮様ご夫妻との間で熾烈なやり取りがあったと聞いています。悠仁様には、中学からは学習院中等科に進学していただきたいのですが、その可能性も今のところ低そうです」
そこで大学サイドとしては、現在、学習院女子高に通っている皇太子様の長女・愛子様には何としても学習院大学に進学していただきたいと切望しているようだ。
「学習院は皇室の方が通わなければ特徴に欠けてしまう感は否めません。少子化で学生の数も減っているし、国は理系の優秀な大学には多額の補助金(私学助成金)も出ますが、学習院大学は理系にそこまで強いとも言い難い…。もちろん今すぐというわけではありませんがこのままいけば廃校の可能性すら視野に入れなければならなくなるかもしれません」(前出・大学関係者)
皇室ブランドにも陰りが出ている学習院大学。打開策はあるのか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

