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記事全文を読む→変なファンが増える?ワンオクの「紅白出場報道」にファンが猛反発!
11月5日発売の「女性自身」が、総力取材したという「NHK紅白歌合戦」出場歌手候補リストを公開した。今年は、フレッシュな若手歌手が多く起用される可能性があるという。
「記事によると、NHKが今年の8月、紅白制作チームを立ち上げた際に最初に交渉したのが菅田将暉だったそう。また常連だったEXILEは今年、カウントダウンライブで欠場する可能性があるため、弟分グループのGENERATIONSにオファーしたとのこと。他にもOfficial髭男dism、BiSH、IZ*ONEなど、若者から絶大な支持を受けているグループも名前が挙がっているようです」(テレビ誌記者)
そんな中、ベテラン勢では、今年引退することを発表した森昌子の出場にも期待がかかっている。しかし裏では、ある計画が進行しているようだ。
「『女性自身』の取材によれば、森へのオファーには、息子のTakaがヴォーカルを務める人気バンド・ONE OK ROCKを引っ張り出す狙いがあるそうです。そして森の引退に花を添えるべく親子共演も計画されているのだとか。しかしこの報道後、ネットでは『別に紅白なんて出てほしくない!』『チケットの倍率が上がったら嫌だ』『変なファンが増えそう』と戸惑うファンも相次いでいます。とはいえTakaは過去、紅白に興味がないといった出場に後ろ向きなコメントをしていますから、NHKが連れ出すのは至難の技でしょう」(芸能記者)
今回の出場記事はあくまで現段階の候補であるが、もし実現すれば大きな注目を集めそうだ。
アサ芸チョイス
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