「新生活で引越し」のドサクサに紛れる「合鍵窃盗と盗聴器設置」業者を装い部屋に侵入する「下見グループ」の恐ろしい行動
3月末から4月初頭はいたる所で引越し業者のトラックが慌ただしく行き交い、新生活へ...
記事全文を読む→昨年の夏を思い出してほしい。ゴルフのハーフを終えた時点で膝が笑い、昼のビールで完全にトドメを刺された。釣りに行けば日陰のない堤防で干物になりかけ、孫と行った遊園地では自分だけベンチから動けなかった。体温調節が怪しくなってきた40代以降の男性...
記事全文を読む→新生活が始まるこの時期は就職や引っ越しなどに伴い、クローゼットに眠る「過去」を清算すべく、身辺整理に励む女性たちが急増。だが、彼女たちがフリマアプリに放流しているのは、単なる古着や不用品ではない。そこには婚約破棄された元カレからの指輪や、ド...
記事全文を読む→2016年10月の後楽園ホール大会で、「ネパールの力道山」と称されるヒマラヤンタイガーとエキシビションマッチで肌を合わせたプロレス界のレジェンド藤波辰爾が、11年の時を経た今年7月、ネパールで開催されるプロレスイベントに参戦することになった...
記事全文を読む→国鉄(現ヤクルト)の若き左腕エース・金田正一の「怒りの1球」は捕手の頭上1メートルを越え、バックネットに当たってグラウンドに転がった─。三塁からサヨナラの走者が本塁を踏んだ。金田は怒りが収まらない。400勝という前人未踏の大記録を樹立した金...
記事全文を読む→8位には自民党の重鎮、麻生太郎副総裁が選ばれた。長い政治キャリアで「失言」と「放言」はもはやお家芸。24年1月には、当時外相だった上川陽子氏(73)の容姿を、「そんなに美しい方とは言わない」と評して物議を醸したのも記憶に新しい。自民党関係者...
記事全文を読む→5位は日本維新の会の吉村洋文代表がランク入り。自身のユーチューブ公式チャンネルで昨年夏より「社会保険料を下げる改革」をテーマにしたショートドラマを投稿。みずから主演を務め、「なんで勝手に天引きしてんの?社会保険料、高すぎでしょ」とボヤいてズ...
記事全文を読む→さて、出だしからもてはやされる超新星がいる一方で、叩き上げからエースにのし上がるケースもあるから面白い。日テレの水卜麻美アナ(38)は、キャラの被る先輩の退陣が人生を変える契機となったようだ。「入社した10年には、丸岡いずみ(54)が報道キ...
記事全文を読む→バズり度ランキング2位には、小泉進次郎防衛相がランクインした。19年に環境大臣として初入閣した当時は、中身のない「進次郎構文」が失笑を買っていたが、昨年10月の防衛相就任を機に、その評価は一変する。自民党関係者の弁。「野党の厳しい追及に対し...
記事全文を読む→フジのアイドルアナ路線を他局も追いかけた。03年にTBSに入社した小林麻耶(46)は、恋愛トークバラエティー番組「恋のから騒ぎ」(日本テレビ系)に出演していた前歴を持つ。日テレ関係者が明かす。「青山学院大学文学部英米文学科に通う、学生タレン...
記事全文を読む→先の衆議院選挙で自民党は316議席を獲得した。単独政党で3分の2を確保したのは戦後初のことと話題となった。この歴史的大勝を引き寄せたのが、ユーチューブなどのSNSに公開された動画の拡散力だ。「高市1強」に一石を投じる政治家は現れるのか─。「...
記事全文を読む→この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて“女子アナ...
記事全文を読む→エネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡(ペルシャ湾)の事実上の封鎖が続く中、中東頼みの日本の原油輸入量(依存率95%超)が急速に落ち込んでいる。ベルギーに本社を置く海運市場の調査会社「ケプラー」の試算によれば、今年3月の日本の原油輸入量は5...
記事全文を読む→日本ハムのチア出身で、現在は札幌でタレント活動する滝谷美夢が大炎上した。2018年から2023年まで「ファイターズガール」の一員として活動したが、ブレイクしたきっかけは2022年、球団がノルウェーの男性コメディアン兄弟デュオ・Ylvisの「...
記事全文を読む→何度も開幕投手に指名されながら、残念ながら1勝も挙げられなかったのがハマの番長こと三浦大輔だ。現役時代の開幕戦に限定した成績は0勝7敗。特に07年、本拠地・横浜スタジアムでの対巨人戦では事件が起きた。セ・リーグ史上初となる開幕先頭打者、初球...
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