【潜入実食】大戸屋で数量限定!皿からはみ出す「20cmアジフライ」はデカさも旨さも規格外だった
大戸屋の夏の風物詩となりつつある「真アジの大判アジフライ」が、8月11日より数量...
記事全文を読む→橋本環奈にとっては初の月9ドラマ主演作。1月12日にスタートした「ヤンドク!」(フジテレビ系)の第1話は、放送前にさんざん目にした予告の時から抱いていた「イヤな予感」そのままの内容だった。番組公式サイトによると「高校を退学した元ヤンキー娘が...
記事全文を読む→両横綱と大関陣が2日目まで揃って白星を挙げた、大相撲初場所。筆者が注視しているのは前頭二枚目の若隆景だ。昨年の秋場所、若隆景は大関獲りに挑んだものの、失敗。序盤で首を痛め、6勝9敗と負け越した。翌九州場所も7勝8敗。さらに冬巡業は頸椎捻挫で...
記事全文を読む→第104回全国高校サッカー選手権大会は、「高校サッカー最強」と呼ぶにふさわしい決勝戦(1月12日)が展開された。神村学園(鹿児島)が鹿島学園(茨城)を3-0で破り、悲願の初優勝。昨夏のインターハイ王者に続くタイトル獲得で、史上6校目となる夏...
記事全文を読む→1月12日にサッカーJ1・鹿島アントラーズが「2026新体制発表会」を開催した。9年ぶりに覇権を奪回し、王者として注目を集めたが、新加入選手5名は、大卒2名、ユース昇格1名、前倒しのプロ契約2名のみ。国内外の他のクラブからの補強はゼロという...
記事全文を読む→このところ視聴率が低迷するフジテレビの月9ドラマだが、2023年7月以降の初回視聴率では、昨年4月の「続・続・最後から二番目の恋」の9.4%に次ぐ数字を叩き出した。放送開始前はそこまで期待されていなかった、橋本環奈主演の「ヤンドク!」だ。1...
記事全文を読む→King&Princeの冠番組「キントレ」(日本テレビ系)が3月いっぱいで終了すると、一部メディアで報じられている。その後枠には、昨年10月にスタートしたtimeleszの冠番組「timeleszファミリア」が昇格するという。これが事実であ...
記事全文を読む→ファンイベントでのひとつの素朴な質問が、中日ファンの間にくすぶっていた違和感を一気に表に引き出すことになった。愛知県名古屋市内で行われた1月12日のトークショーに、井上一樹監督と立浪和義前監督が登壇。その終盤、会場から投げかけられたのは、多...
記事全文を読む→球団史上初の「連覇」を目指す阪神は、視界良好か。オフの契約更改で年俸2億円以上のプレーヤーが9人も誕生したが、「まだ契約を完了していない佐藤輝明も2億円以上になるのは確実ですから」(阪神担当記者)となればプロ野球史上、歴代最多更新の10人に...
記事全文を読む→「私の軽率な行動で日本中を騒がせた。今度は間違えない」1月12日夜、当選確実の報に声を震わせ、何度も目頭を押さえたのは、群馬県前橋市の小川晶前市長だ。既婚の男性部下との十数回にわたる「ラブホテル密会」という大スキャンダルからわずか数カ月。す...
記事全文を読む→年末年始を過ごしたオーストラリアから帰国した明石家さんまを襲ったのは、スマホの突然のフリーズだった。その一部始終を明かしたのは「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)でのことだ。「日本に着いたとたん、携帯電話がフリーズしてもうた」画面は映って...
記事全文を読む→1月23日スタートの通常国会冒頭解散、2月衆院選が濃厚になる中、自民党内ではこんな指摘が出ている。「高市早苗首相はトランプ大統領に感化されている。自分で何でも決められるスーパーウーマンだと勘違いし始めている」解散総選挙を検討していることは首...
記事全文を読む→メジャーリーグのロブ・マンフレッド・コミッショナーによる「FA契約に期限を設ける構想」が実現すれば来季以降、日本人選手のメジャーリーグ移籍に追い風が吹く可能性が高くなる。今オフの移籍市場における目玉のひとり、アレックス・ブレグマンがようやく...
記事全文を読む→空気が乾燥したこの冬、日本各地で山火事が発生し、大きなニュースになっている。いや、山火事だけではない。北海道江別市の商店街ではオートバイ販売修理工場から出火し、周囲に延焼。商店街の建物9棟が燃える大規模被害につながった。幸いケガ人はいなかっ...
記事全文を読む→今年に入り、中高生による「いじめ動画」の拡散がSNSで相次いでいる。最初に大炎上したのが、栃木県の県立高校の校舎で暴行シーンが撮影された動画だ。学校のトイレで男子生徒が別の生徒に殴る蹴るの暴行を加え、後頭部を狙ったハイキックまで繰り出してい...
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