巨人・坂本勇人「通算300号」が出て他球団スカウトの対策は「ストレートで問題なくアウトがとれる」だった
巨人・坂本勇人内野手が広島戦(5月13日・福井)で達成したのは、史上48人目とな...
記事全文を読む→栃木県上三川町の住宅で住人女性が殺害された強盗殺人事件で、実行役として逮捕されたのは、いずれも16歳の少年4人だった。さらに警察は、背後で指示を出していたとみられる夫婦を逮捕した。近年は普通の10代がSNS経由で犯罪に巻き込まれるケースが急...
記事全文を読む→幕内の優勝争いに目を奪われているうちに、東十両11枚目の風賢央が中日まで8戦全勝で、十両の単独首位に立っている。8つの白星のうち7つの決まり手が「押し出し」。残る1つは「突き出し」。投げも、引き技も、寄りも、ひとつもない。今場所は両横綱とも...
記事全文を読む→大相撲夏場所で、西前頭13枚目の玉鷲が初日から8連敗。関取衆で負け越し第1号になってしまった。41歳の玉鷲は今場所、幕内在位100場所目のメモリアルなのだが…。8日目(竜電戦)は33秒7の接戦となったものの「つきひざ」という力負けで終わって...
記事全文を読む→5月17日放送の「情熱大陸」(TBS系)での不意打ち公表に続き、都内で電撃的な結婚記者会見を行ったイヨ・スカイ。彼女は世界最大のプロレス団体「WWE」の女子トップに君臨する超人気レスラーだが、結婚相手が今年1月に新日本プロレスを電撃退団し、...
記事全文を読む→ロッキーズ・菅野智之の「やせ我慢先発」には、やむにやまれに事情があった。日本時間5月17日、本拠地クアーズ・フィールドでのダイヤモンドバックス戦に先発した菅野は5回88球を投げて7安打3四死球と今ひとつの内容。それでも2失点と粘りの投球で、...
記事全文を読む→高市早苗首相は補正予算の編成を強く否定してきたが、いよいよ検討せざるをえない状況に追い込まれた。専門家の間では「舌の根も乾かないうちの方針転換、大丈夫か」と不安の声が日ごとに増している。高市首相は5月11日の参院決算委員会で補正予算案編成に...
記事全文を読む→6月11日(日本時間12日)に開幕する北中米ワールドカップの日本代表メンバー26名が決定した。初招集などのサプライズ選出はなく、予想通りの人選だといっていいだろう。ただ、このメンバーを見ても「これで、イケる」という期待よりも「大丈夫か?」と...
記事全文を読む→スポーツの歴史にはしばしば、監督やコーチと選手の「師弟愛」がクローズアップされる。しかし、師が放ったひと言をきっかけに、長年培ってきた関係に終わりが告げられることに。それが2003年11月16日、名伯楽の小出義雄監督が「Qちゃん」こと高橋尚...
記事全文を読む→「サイゼリヤ」で席に着き、テーブルの札にあるQRコードを読み込もうとすると、注文画面の手前で固まる。画面に出ているのは「画面を縦にしてご利用下さい」という警告だった。普通にスマホを構えているだけなのに、なぜか持ち方を注意される。SNSで「縦...
記事全文を読む→止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→親が亡くなったあと、銀行口座やクレジットカードの明細を整理していて、見覚えのない請求が並んでいることに気づく。月480円、月980円、月1480円。クラウドストレージ、動画配信、スマホのアプリ。本人はもう使っていないのに、契約だけが生きてい...
記事全文を読む→いわば、10年に及んだ分裂抗争から脱して「最強の菱軍団」を再生させることが、竹内若頭を中心とした執行部が繰り出す変革の狙いなのだ。それは外交の現場にも如実に表れている。就任後、親戚友好団体の継承式には、いずれも竹内若頭が後見人として参列。そ...
記事全文を読む→「中国の逆襲—習近平の戦略」祥伝社新書/1067円日本にとって近いようで遠い国が中国だろう。「両国間の摩擦を激化させるのは中国の近代史に無知であることが一因」と指摘するのは、元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏。中国要人とのパイプを持つ著...
記事全文を読む→今回は「ドッキリ番組」についてお話しします。今まで数多のドッキリ番組から出演依頼がありました。一時は3カ月で7〜8本収録したこともあって、その時はさすがにドッキリ恐怖症になりましたね。そういった過去の経験からドッキリの不自然さをキャッチする...
記事全文を読む→