いつも仲のいいバナナマン・日村勇紀とケンドーコバヤシ。東京で鴨料理を食べに行った時も、食にまつわる日村の迷言が飛び出した。ケンコバが言う。「4人で行く予定やったんが、日村さんが早くに仕事終わったから『早く集合しよう』。で『ああ、いいですよ』...
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タレントの錦戸亮が、この春スタートの連続ドラマ「Re:リベンジ-欲望の果てに-」(フジテレビ系)に、俳優として出演する。旧ジャニーズ事務所退所後、初めての地上波ドラマであり、フジテレビでは約5年ぶりとなる。「辞めジャニ」の中では、新しい地図...
記事全文を読む→近年の研究によれば、現存する文字はおおよそ約5500年前のものだとされる。そしてそれらの文字を人間に伝えたのは、地球を訪れていた地球外知的生命体、つまり宇宙人だったのではないか。そんな仮説をもとにした研究本が、アメリカの天体物理学者カール・...
記事全文を読む→2月16日から受け付けが始まっている確定申告。昨年10月よりインボイス制度が導入され、個人事業主は特に戸惑うことが多いのではないだろうか。これまでは売り上げが1000万円以下のキャバクラ嬢は消費税の納税が免除されていたが、インボイス制度の導...
記事全文を読む→名司会者タモリが出演するNHKの教養番組「ブラタモリ」が3月いっぱいでレギュラー放送を終了する。街並みを散策しながら歴史の痕跡を見つけ、発展する町の変化を地質や地理学の専門家とともに掘り下げていく、オールロケの探検バラエティー。タモリは78...
記事全文を読む→浦和美園駅まで走っている埼玉高速鉄道を、さいたま市岩槻区にある東武鉄道の岩槻駅まで延伸する計画が進んでいる。今年1月にはさいたま市が、鉄道・運輸機構と埼玉高速鉄道に技術支援を要請。延伸に向けて、新たな一歩を踏み出した。この延伸計画はさいたま...
記事全文を読む→不老不死を地で行くような、室町時代から戦国時代にかけて活躍した龍造寺家兼という武将がいる。天文7年(1538年)に剃髪し、それ以降は剛忠を名乗っている。昨今は人生100年時代といわれている。だが、あの織田信長が桶狭間の戦いを前に舞った謡曲「...
記事全文を読む→芸能人同士がよく言う「友達」「親友」は、ある意味“ビジネスパートナー”であることが少なくないが、この2人は正真正銘の仲よしだという。若手女優のKとMは、今やそれぞれドラマ、舞台、CMなどに引っ張りだこで絶好調だ。「CMで共演して以来、意気投...
記事全文を読む→1990年の天龍源一郎らの選手、レフェリー、スタッフの大量離脱で存亡の危機に立たされた全日本プロレス。しかし、怪物的な強さを発揮するジャンボ鶴田に三沢光晴、川田利明、小橋健太(現・建太)らの超世代軍が真正面から挑む新たな図式は若いファンの共...
記事全文を読む→アサヒビールやサッポロビールが、アルコール度数8%以上の「ストロング系チューハイ」の新商品を、今後発売しない方針であることが発表された。背景に挙げられるのは健康リスクだ。一体「ストロング系チューハイ」がもたらすリスクとはどのようなものなのか...
記事全文を読む→江戸時代は、客観的な証拠や証言ではなく、容疑者本人の自白が唯一の証拠だった。罪を認めさせるために厳しい拷問がしばしば行われたと河合氏は言う。「本人の自白がすべてなので、なんとしても自白させなければなりません。ただ自白させるための拷問を行うに...
記事全文を読む→遡ること14年の2010年3月4日、筆者は池谷幸雄の参院選出馬会見取材のため、都内のホテルを訪れていた。池谷は前日のブログで、比例代表候補のひとりとして、民主党から公認されたと報告。そして会見では、「(政治も体操も)両方とも得点が出るのは同...
記事全文を読む→もし、あのアンドレ・ザ・ジャイアントが3メートル近い刀を手に突進してきたら、どうするだろうか。身長210センチ(七尺)の大男で、日本史上最長とされる288センチ(九尺五寸)の大刀を振り回した戦国武将がいる。講談や軍記物で有名な真柄直隆、十郎...
記事全文を読む→今年の正月にハワイを訪れたケンドーコバヤシとバナナマン・日村勇紀の2人は、出川哲朗とロッチ・中岡創一と現地で合流した。そして出川に「ハワイでお前ら絶対知らねぇステーキ屋に連れてってやる」と自慢され、食事に行った時のことだ。いつでも日村は満腹...
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