1月から放映が始まった2024年冬クールのドラマの視聴率が出揃った。見逃しドラマ配信 TVerでお気に入り登録数トップ10入り、世帯視聴率7%台とほぼ拮抗しているのが「となりのナースエイド」(日本テレビ系)と「グレイトギフト」(テレビ朝日系...
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JR東日本が毎年度発表している「各駅の乗車人員」は、鉄道好きならいつまでも見ていられるほど楽しめる調査結果だ。これはJR東日本の駅の1日あたりの平均乗車人員を明らかにしたもので、数が多い順にランキングされている。1位は60万2558人の新宿...
記事全文を読む→ダウンタウン・松本人志の女性問題は法廷闘争に発展したが、なぜかプロ野球関係者が戦々恐々として事態を注視している。いったいなぜかといえば、「ホテルで飲み会をやって男女の関係に持ち込み、タクシー代もケチっていた。そんな報道を見る限り、プロ野球選...
記事全文を読む→学生時代は阿佐田哲也の「麻雀放浪記」をバイブルとし、「ニュースステーション」に「雀鬼」の異名をとった桜井章一が出演した際は、数々の積み込み技を披露した姿を、興奮して見ていたものだ。麻雀とはどこか暗くいかがわしい世界の遊戯であり、徹夜でタバコ...
記事全文を読む→「中田翔の力だけでは、Aクラスにはなれませんからね。やっぱ、中田の打つ前後が頑張ってくれないと、中田翔の良さって発揮できませんから。中田翔が4番で40発打ってくれって、こんなのは絶対、無理ですから」こう断言したのは、野球解説者の山﨑武司氏だ...
記事全文を読む→令和の今、いったいどの夫婦を「芸能界きっての大物カップル」と呼んでいいのかはわからないが、仮にその夫婦が離婚した際、元カレ、あるいは元カノのもとに芸能記者が大挙して取材に行くなどということは、まずありえないだろう。しかし昭和、平成時代にはそ...
記事全文を読む→Q4家族が亡くなったり、ケガ・重い障害を負った場合は?やはり災害報道に接していたたまれなくなるのが、災害で家族を亡くした人の姿だ。せめて金銭的補償があればとも思うが、実際に「弔慰金」というものが受け取れる。また生命保険は、地震、噴火、津波は...
記事全文を読む→連日テレビで報じられる能登半島の被災地の光景は、47都道府県どこにいようと決して他人事ではない。これも〝地震大国ニッポン〟に生まれた宿命だと肝に銘じておくべきだろう。「すわ!地震だ!」と慌てふためかないようまさかの窮地にこそ知っておくべき1...
記事全文を読む→巨人の坂本勇人が増田陸、湯浅大、オコエ瑠偉、大城元など若手選手を引き連れ、沖縄で自主トレ。この場に訪れた「速射砲ノック」の達人に、坂本が「これはアカン、無理」と根を上げた。巨人のYouTubeチャンネル〈読売ジャイアンツ〉で明らかになったそ...
記事全文を読む→昨年開催された結成16年以上の漫才賞レース「THE SECOND~漫才トーナメント~」で準優勝したマシンガンズ(滝沢秀一、西堀亮)。細身の滝沢がインスタグラムで自撮りした写真が若い女性の間でプチバズリして、「イケおじ」のトップランナーとなっ...
記事全文を読む→名古屋国際会議場イベントホールで開催されるボクシング「3150FIGHT VOL.8」(3月31日)のカードが、「3150FIGHT」のファウンダーで元世界王者の亀田興毅氏により、1月25日に発表された。興毅氏とともに都内の会見場に現れたの...
記事全文を読む→コンビニ大手「ファミリーマート」が販売するスウェットがSNSを中心に大きな反響を呼び、売り切れる店舗もあるなど大人気となっている。これまでコンビニに売られている服は「実用的だがダサい」というイメージがあったが、それを払拭してヒットに繋げた要...
記事全文を読む→ソフトバンクにFA移籍した山川穂高の人的補償は和田毅ではなく、甲斐野央やった。日刊スポーツのスクープで和田に決まりかと思っていたら、翌日の新聞で違う名前になっていた。いろいろと憶測されているが、真実はソフトバンクと西武の両球団しかわからない...
記事全文を読む→今年3月いっぱいでの「news zero」(日本テレビ系)降板が大きなニュースとなった有働由美子に、とある不安が浮上している。有働は昨年12月14日の放送で、顔面に大きな絆創膏を貼った痛々しい姿で登場した。翌日のニッポン放送「うどうのらじお...
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