先ごろ放送された太川陽介の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅路線バスで鬼ごっこ」(テレビ東京系)に名バイプレーヤーの寺島進が出演。寺島はバスの車内で積極的に乗客に話しかけたりチームの士気を高める発言をするなど存在感を見せつけたが、最後はチーム...
記事全文を読む→最新記事
1冊の本のとの出会いが、その後の人生を変える。そんな話をよく聞く。だが、自身が執筆した本により、本人のみならず家族全員の人生を最後まで翻弄することになってしまうとは…。そんな著書が、1982年に俳優・穂積隆信が娘・由香里さんの非行と更生の日...
記事全文を読む→ホラー界の巨匠スティーヴン・キングの短編小説「子取り鬼」を原作にしたサスペンスホラー映画「ブギーマン」のデジタル配信が、10月5日から始まっている。母を突然失い、女子高生と幼い妹、そして父親が抱える心の闇に得体の知れない恐怖が忍び寄り…とい...
記事全文を読む→パの内野陣も、なかなかの逸材がそろった。捕手は代打送られ王に輝いたソフトバンクの甲斐拓也(30)が槍玉に挙がった。「守りは申し分ないんだけど、打撃がね。2割0分2厘で三振も多い(117個はパ・ワースト3位)。これまでは投手陣がよく頑張ってき...
記事全文を読む→外野手ではBクラスの要因となったベテランや、高学年俸のダメ助っ人外国人がズラリと並ぶ。おまけに給料泥棒まで現れて‥‥。セの筆頭は巨人の丸佳浩(34)に尽きる。チーム3位の高額年俸ながら、近年ワーストとなる2割4分4厘18本塁打。10年間続い...
記事全文を読む→俳優の財津一郎さんが10月14日、慢性心不全のため自宅で亡くなっていたことが分かった。89歳だった。財津さんは藤田まこと主演のコメディー番組「てなもんや三度笠」(1962年~68年)に浪人・蛇口一角(へびぐちいっかく)役で出演。「ヒッジョー...
記事全文を読む→フレッシュジャニーズの中で抜きん出て笑いに厳しいのは、メンバー全員が関西出身のなにわ男子。性加害問題で逆風の中、なにわ男子は日本テレビの夏の風物詩である「24時間テレビ」のメインパーソナリティーを立派に務めあげ、常に全力投球な姿勢で好感度を...
記事全文を読む→リーバイスのチップ・バーグ最高経営責任者(CEO)が先ごろ、CNBCの取材に対して「ジーンズは穿いたままシャワーに入って汚れを落とすといい」とアドバイスした。環境にも優しくジーンズを長持ちさせることもできるという。「バーグ氏は2019年にC...
記事全文を読む→浦和レッズサポーターの違反行為について、元日本代表の城彰二氏が自身のYouTubeチャンネルで持論を語っていた。8月、浦和の敗戦後にサポーターがピッチに乱入し暴徒化。これにより浦和は24年度天皇杯参加資格をはく奪され、サポーター18人に無期...
記事全文を読む→三振王&失策王となった三冠王に、トリプル3の面影が薄れ、最優秀バッテリーの栄光は何処へ‥‥。内野陣も〝華々しい〞ワーストな活躍を見せてくれた。23年、セのWVP(ワースト・バリュアブル・プレーヤー)に輝いたのは、ヤクルトの若き大砲・村上宗隆...
記事全文を読む→続いて、パのワースト投手の発表だ。今季は推定年俸9億円から4億7500万円と大幅ダウンで臨んだ楽天・田中将大(34)だったが、エースとは思えぬ防御率4.91は、メジャー時代を含めたプロ17年で自己ワースト。満場一致で2年連続の受賞となった。...
記事全文を読む→今季、自己ワーストの4勝、最多敗戦&最多自責点と、かつての面影はどこへやらの両リーグのベテラン勢。名リリーバーを含めたワースト投手に檄を飛ばす。セのワーストピッチャー、巨人の菅野智之(34)は、2年連続での表彰となってしまった。2ケタ勝利8...
記事全文を読む→昼は地味な陰キャの40代女性会社員が、夜になると激しく腰を振る…。何を想像しましたか?壮大な中央アジアの草原を舞台にした、視聴率19%超えのTBS日曜劇場「VIVANT」が終わり、高校野球をテーマにした「下剋上球児」では異国情緒が足りないと...
記事全文を読む→谷村新司が亡くなった。享年74。今年3月、急性腸炎の手術を受けて療養していたが、10月8日に帰らぬ人となってしまった。この8月から、谷村がパーソナリティーを担当していたFMラジオ番組「LEGENDS」の代役を担っていたのがデーモン閣下(聖飢...
記事全文を読む→
