今年のプロ野球前半戦最大の話題は15年ぶりに現場復帰した、岡田彰布監督率いる阪神の快走だろう。だがオールスターを挟み7月27日までの9試合で4勝5敗と負け越し、10連勝と勝ちまくる広島が代わって首位に浮上した。阪神は矢野燿大前監督時代に、最...
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日経トレンディが選ぶ2023年ヒット予測の1位にも選ばれた「コンビニジム」がブームを巻き起こしている。スキマ時間に手軽に運動できるとあって人気だが、中でもRAIZAPが展開する「chocoZAP(ちょこざっぷ)」は、わずか1年足らずで店舗数...
記事全文を読む→閑話休題─。話題は変わって球界から将棋界へ。6月の名人戦で最年少七冠を達成した藤井聡太(21)のルーティーンは大谷とはあまりに対照的だった。名人戦対局中のインタビューでは、みずからの睡眠ルーティーンに関しこう明かしている。「朝起きてからのル...
記事全文を読む→欲望を満たすため繰り返した逢瀬の代償は計り知れなかった。お相手のレストラン店名よろしく「しょっぱい不倫」は夫や子供を傷つけるばかりでなく、自身の一方的な言い分で芸能界、仕事関係者に敵を作る自爆テロの様相に。今に始まったことではない男醜聞を巡...
記事全文を読む→日本中が2大トップに熱視線を浴びせている。後半戦に入っても3戦連発でホームラン王を独走する大谷翔平。かたや、名人のタイトル獲得後も抜かりなく棋聖戦を防衛し、史上初の八冠制覇を見据える藤井聡太。目下絶好調の「二刀流」と「最年少七冠」の私生活を...
記事全文を読む→ストーリー展開が読めない豪華キャストのTBS日曜劇場「VIVANT」。初回途中から、日本の公安警察に扮する阿部寛が登場すると「どうやら堺雅人は無事に日本には帰れるっぽい」と確信でき、モンゴル人の有能な部下と林原めぐみの「共演」を楽しんで見る...
記事全文を読む→深夜の激ヤバ暴露番組「じっくり聞いタロウ」にレギュラーアシスタントとして長く出演。「星ソムリエ」なる資格を取った遠野千夏の「ピー音なし」なぶっちゃけ話は…。――やあ、千夏ちゃん、久しぶり。元気してた?千夏はい!ありがとうございます。――相変...
記事全文を読む→サッカー選手にとって夢の舞台であるワールドカップは、出場した選手に大きな影響を与えるもの。大会後に大きく羽ばたく選手もいれば、燃え尽きてスランプに陥ることもある。では1次リーグで敗退した1998年のフランス大会に出場していた城彰二氏は大会後...
記事全文を読む→2010年代後半からアニメやSNS、YouTubeなどの影響で急速に始める人が増え、コロナ禍の「密」厳禁のなか家族や有人と楽しめることから爆発的なブームが到来したキャンプ。しかしここへ来てネット上などでは《キャンプブーム終了》といった声が見...
記事全文を読む→パリ暴動のきっかけとなった警察官発砲事件から、7月27日で1カ月。この日、パリ在住の元フジテレビアナで現在は日本に帰国中の中村江里子が、古巣の番組「ぽかぽか」に生出演した。中村は7月25日に自身のSNSで、家族と一緒に帰国したと報告したばか...
記事全文を読む→「伊勢佐木町ブルース」などで一世を風靡したブルースの女王・青江三奈が、すい臓ガンのために54歳の若さでこの世を去ったのは、2000年7月2日である。通常であれば、芸能マスコミではその早すぎた死を悼み、彼女の人生を振り返る企画などが組まれるも...
記事全文を読む→スティーブン・フルトン(アメリカ)に8回TKOで勝利し、WBC・WBO世界スーパーバンタム級の世界タイトルを奪取した井上尚弥。今年1月、保持していた4団体世界バンタム級の王座を返上し、1階級上げて臨んだ初戦の戦慄KO劇には、世界のボクシング...
記事全文を読む→イギリス人考古学者ハワード・カーターが、伝説のファラオとして知られるツタンカーメンの王墓を発掘してから、今年で101年目。その生涯をレプリカの展示と高精細デジタル映像で追体験できる展覧会「体感型古代エジプト展ツタンカーメンの青春」が、7月1...
記事全文を読む→それでは、岸田総理はどう立ち回れば、約20年ぶりの日朝首脳会談に漕ぎつけることができるか。五味氏が続ける。「北朝鮮が国連安保理決議に基づく制裁を受けている以上、経済支援や食糧支援はできません。例えば北朝鮮国内ではまだ収束していないコロナ関連...
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