いささか自信過剰気味の蓮舫氏だが、政策面での党内評価は低い。民進党議員は顔をしかめる。「『国会で安倍さんと討論しても負けない』と自信は見せるのですが、まだ準備不足で勉強が足りない」浅川氏はこう語る。「蓮舫氏は『この政策に強い』という武器があ...
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8月1日の就任後、小池百合子都知事(64)はリオ五輪の閉会式出席や築地市場移転問題の対応などに追われ、多忙を極めている。そんな中、早くも、激務の日々を送る小池氏の健康状態を案じる声が噴出してきた。「小池さんがせきこんでいる姿を何度も見ました...
記事全文を読む→東京都の予算は「年間13兆円」とスウェーデンの国家予算並み。その莫大な金の使途へ承認を与えるのが都議会だ。当然、それを牛耳るドンの力は絶大となる。「中でも内田氏の思いのままとされているのがゼネコン利権です。13年6月、大手町、丸の内、有楽町...
記事全文を読む→ハタから見れば、実に不思議な国である。絶対君主が恐怖政治を振り回し、周辺国を挑発するさまざまな暴挙に出る。国民には崇拝を強いつつ、経済状態はメチャクチャ。どうしてこんな独裁国家が生き長らえているのか。その謎に迫ると、意外な理由が見えてきた。...
記事全文を読む→ブラックマヨネーズの吉田敬のどケチぶりが明らかになり、視聴者のド肝を抜いている。ブラックマヨネーズは9月11日に放送されたトークバラエティ番組「おしゃれイズム」(日本テレビ系)にゲスト出演。番組は主に吉田の細かすぎる性格という話題で盛り上が...
記事全文を読む→広島カープの25年ぶりとなるセ・リーグ優勝で、広島の街を中心にカープファンはお祭り騒ぎとなっているが、そんななか、今年上半期に最も炎上したタレントの1人、加藤紗里も同県出身ということから、カープ優勝記念である太っ腹企画を開催中だ。その企画と...
記事全文を読む→B今年のカープは毎回満員になるマツダスタジアムの観客に乗せられ、ホームでの勝率がめちゃくちゃ高い。これには客を呼ぶ球団の営業戦略があったんです。その戦略には商社がついているらしいけど、カープ女子ブームも球団が仕掛けたわけではなく、ジワジワと...
記事全文を読む→対立候補者の玉木氏をサポートする、民進党関係者はこう話す。「告示日の直前まで推薦人20人を集めて奔走している玉木さんが蓮舫さんとバッタリ会ったら、『出馬、待ってるよ!』と上から目線で声をかけられたんです。それなのに蓋を開けてみたら代表選の話...
記事全文を読む→遺伝子治療もメスを使わない先進医療の一つ。山梨大学医学部名誉教授の田村康二氏に解説してもらおう。「健康な人はガン細胞を生み出すガン遺伝子と、その発生を抑えるガン抑制遺伝子のバランスが取れていますが、食事や生活環境、ストレスなどさまざまな要因...
記事全文を読む→これまで潜伏していた「都議会のドン」が一気に浮上してきた。内田茂前自民都連幹事長(77)である。だが侮ることなかれ。熟練の寝ワザ師ぶりで、ひそかに暴利を貪っていたのだ。「ブラックボックスだ」7月6日、小池百合子氏(64)は都知事選の出馬会見...
記事全文を読む→9月15日発売の週刊文春が中村橋之助の不貞を報じた。お相手は京都の芸姑で、14日に都内で緊急会見を行った橋之助本人は、不貞を認めて謝罪。妻の三田寛子からは厳しい叱責を受けたことを明かしている。「三田は謝罪会見に同席しませんでした。橋之助の仕...
記事全文を読む→有吉弘行、アンガールズ、風見しんご、奥田民生など広島出身の著名人はもちろん、谷原章介(神奈川出身)や、チュートリアル・徳井義実(京都出身)など、熱狂的な広島ファンは芸能界に意外に多い。しかしその一方で、流行語にもなっている「カープ女子」に便...
記事全文を読む→浜崎あゆみが9月14日のインスタグラムで公開した1枚の写真にファンや関係者から「やっぱり!」の声が聞こえてくる。いったい何が「やっぱり!」なのか。「写真は浜崎が黒のアンダーウェアを身につけて、けだるい表情をしたモノクロ写真。それが浜崎とはま...
記事全文を読む→電話1本でやすやすと記事の痕跡を消し去った田邊氏だが、業界内では別の実力者がこのスキャンダルの行方を見守っていたという。大手事務所関係者が田邊氏の動静を明かす。「タレントの人気一つで趨勢が目まぐるしく変わる業界ですが、勝ち残った大手事務所の...
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