玉さて、今年話題のあの人は、豪ちゃんの一番の大ネタみたいだね。吉某誌の元編集長が「いいとこまでいったニューハーフがいる」って言ってたんですよ。それがアルフィー・高見沢激似のニューハーフで、その編集長は酔っ払うと何でもよくなっちゃうから、家ま...
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4年連続で紅白歌合戦の総合司会を務める有働由美子アナ。推定Dカップの胸をロケット化させて本番にスタンバイしているというから、そのヤル気は本物だ。一方、5年にわたり担当する「あさイチ」で見せてきた生ハプニングの数々は枚挙にイトマがない。四十路...
記事全文を読む→2015年も残すところあとわずか。クリスマスツリーを片づけたあとは、新年を迎える準備に奔走している人も多いことだろう。そんななか、ネット民をもあ然とさせる“珍事”が起こっていた。なんと辻希美が、早くも自身のブログで来年用の年賀状を公開してし...
記事全文を読む→20日に横浜国際総合競技場で行われた「FIFAクラブワールドカップジャパン2015」の「バルセロナ(ヨーロッパ王者)×リバープレート(南米王者)」決勝戦が行われた。同じ時間帯で今年一番の高視聴率ドラマ「下町ロケット」(TBS系)が放送されて...
記事全文を読む→3月いっぱいでの「報道ステーション」(テレビ朝日系)降板が決定した古舘伊知郎。その理由として「新しいジャンルにチャレンジしてみたい」と説明した古舘だが、04年から12年間出演し続けた「テレ朝の夜の顔」の電撃降板に衝撃が広がっている。ネットや...
記事全文を読む→若者たちの「紅白離れ」が徐々に始まっていくなか、それでも“自分が好きなアーティスト”が登場する時には、しっかりテレビの前にスタンバイしたものだ。アップテンポでノリがいい曲や、思わず口ずさんでしまう印象的なフレーズは今も頭から離れない。・mi...
記事全文を読む→クリスマスシーズンの銀座の街頭に…。周囲が騒然となるフェロモンを振りまいたのは、橋本マナミ(31)だ。11月19日、クリスマスツリーの点灯式に登場した橋本の衣装は、胸元がパックリと開いて、バストがあからさまにハミ出しているスパンコールのドレ...
記事全文を読む→井筒五郎丸の下半身の話はええけど、最近は艶っぽいことが世の中から完全に死滅してる。マツコうん。その辺が引きにならなくなった!井筒アサ芸も毎週下の部分出しまくりやけど、これすら何の効果があるかよくわかってないと思うね。マツコ本来さ、そういうの...
記事全文を読む→吉田畑智子さんの未遂騒動。前の事務所とトラブルがあって、脱がせたけど、そんなに売れなかったから事務所をクビにされたと、とある女優さんからのタレ込みが来たことに戦慄しましたよ。宇そっちの女優さんの思惑のほうが戦慄しますけどね。えー、あれって、...
記事全文を読む→00年代前半の「怪獣シャツ男」や、00年代中頃、押収した塗料片の先にいた人物──これまで捜査本部で浮上した人物はいた。しかし、いずれも物証などと合致せずに消えてしまったのがこれまでの経緯だ。一方、DNA鑑定では、しぼり込みが進んだ。「犯人は...
記事全文を読む→ジャンルが多様化していった00年代。それでも紅白の高視聴率は続いた。若者たちは自分の好みの曲に酔いしれ、カラオケで熱唱した。・藤本美貴(02年/代表曲「ロマンティック浮かれモード」)「モーニング娘。」の追加オーディションには落ちたが、ソロで...
記事全文を読む→ツイッターでアンチを煽ったり、大物司会者批判をするなど、業界屈指の炎上キャラに成り上がったウーマンラッシュアワーの村本大輔だが、相方の中川パラダイスのトークにも変化が見られ、16年はコンビで炎上する可能性も出てきた。中川は「オードリーのオー...
記事全文を読む→CM部門の先頭をひた走るのは、“大人のオンナ”ツートップの一人、篠原涼子(42)だ。2児の母にしてトリンプのCMで見事なボディラインを堂々と見せつけている。これを猛追するのが、吉瀬美智子(40)の化粧品「ニベア」での、CMにあるまじき扇情シ...
記事全文を読む→週刊アサヒ芸能連載中の「アホか、お前ら!」スペシャル企画は、井筒監督の盟友、マツコ・デラックスを招いて毒舌対談!「心筋梗塞で危なかった!」という仰天告白の監督だが、鋭い舌鋒は健在。マツコ・デラックスも「大事なとこ見せずに濡れ場って何よ!」と...
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