まずは、中国で最近話題になっている反日エリアをレポートしよう。〈日本国旗を踏みつけるマッサージ店〉7月上旬、河南省許昌にオープンしたマッサージ店で記念イベントが開催された。店の入り口前には長さ約8メートル、幅約5メートルの日本国旗を敷いて、...
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この、上司と部下の連続自殺について当初、県警は〈プライバシーのことでコメントは差し控える〉と、自殺の原因について説明の場を設けなかった。県警詰め記者が言う。「さらにH警視が車内に残した〈T君、最後まで寄り添うことができず、申し訳ありませんで...
記事全文を読む→それにしても、消費税増税からわずか3カ月足らずのこの時期に、トンデモ新税計画が相次いで飛び出したのはなぜなのか。「補填財源のアテもないままに、大企業優遇の『法人税減税』を先行決定してしまったからですよ」渋い顔で明かすのは、官邸の動静に詳しい...
記事全文を読む→北朝鮮が中国から離れていった背景には、金第一書記の国際感覚があるという。渡邉氏が続ける。「日本の認識では、貧しい国のトップは低い教育しか受けておらず人脈も狭いように感じるでしょう。しかし、彼らは国家予算をトップの育成に投入します。金正恩もス...
記事全文を読む→ハ~イ!アサヒ芸能読者の皆さん!3日、北京のトップ・習近平氏が訪韓し、朴槿惠大統領と会談をした。中国の指導者が、北朝鮮を放って韓国へ行ったってわけだ。日本の安倍総理が何度呼びかけても会談に応じない朴槿惠氏も、尻尾を振って出迎えたよな。「歴史...
記事全文を読む→7月13日に電撃引退宣言した氷室京介(53)が売れに売れている。大手通販サイト「アマゾン」の音楽ヒット商品ランキングで昨年8月に発売されたアルバム「GREATEST ANTHOLOGY」が1位を獲得した。引退宣言前は825位の売り上げだった...
記事全文を読む→今月8日、『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)が、9月に終了する事が正式に発表された。前身の『さんまのからくりTV』から数えると22年の長寿番組。番組初期に関わっていたテレビ局関係者が語る。「『からくりTV』が始まったのは、さんま...
記事全文を読む→●ゲスト:大久保佳代子(おおくぼ・かよこ)1971年生まれ。愛知県出身。92年、大学のお笑いサークルにて、幼なじみだった光浦靖子とともに「オアシズ」を結成。一時期は、派遣OLとして社会人生活を送っていたが、00年に「めちゃ2イケてるッ!」(...
記事全文を読む→私生活で夫と“妊活”に励んでいたはずの上戸彩が、なんと主演ドラマでドロドロ不倫に溺れていく主婦役を演じることになったというから、特別警戒が必要だ。しかも人妻フェロモンを発散させる、衝撃度「タイフーン級」のセクシーシーンが満載だというではない...
記事全文を読む→今年3月、巨人の坂本勇人(25)との交際が発覚した元体操日本代表の田中理恵(27)。その坂本との破局、セクシードレス着用での「女子会」三昧の現場が次々報じられるなど、相変わらず「美しすぎる元アスリート」は注目の的だ。さらに、あの森喜朗元総理...
記事全文を読む→体調不良を理由に、4月から自宅療養していたテレビ東京の紺野あさ美アナ(27)が7月1日、3カ月ぶりに復職。ところが局内では歓迎されざる存在のようで、あちこちから口さがない冷罵を浴びているのだ。担当していたスポーツ番組「neo sports」...
記事全文を読む→「デーブ」こと楽天・大久保博元監督代行(47)がドヤ顔で「非常に手応えを感じている」とご満悦である。だがチーム内からは、唯我独尊とも言える強気一辺倒の姿勢に大ブーイングが飛んでいるという。とある楽天のチーム関係者が口を開く。「あんなひどい男...
記事全文を読む→集団的自衛権の閣議決定により、中国では日本人への憎悪が爆発寸前。市民たちは「愛国無罪」を盾に全土で反日行動を始めている。日本人が安易に足を踏み入れてはいけない、危険な反日エリアを紹介しよう。トップ同士が「反日共闘」を誓った中国と韓国。韓国で...
記事全文を読む→号泣さえしなければ、辞職願など出さずに済んだのに──。今頃、野々村竜太郎元議員は、後悔の念に駆られていることだろう。それほど、地方議員の生活はパラダイスなのだ。何せ税金を吸い尽くしながら、誰にもとがめられず「やりたい放題」なのだから‥‥。年...
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