「やられたらやり返す。倍返しだッ!」──そんな決めゼリフとともに組織内外の“敵”と戦う銀行員を描いたドラマ「半沢直樹」(TBS系)がヒット中だ。主人公・半沢直樹を演じる堺雅人(39)には、今年4月に結婚した菅野美穂(35)の夫、というぐらい...
記事全文を読む→最新記事
「奥さんと離婚して」と言われ、逆上した男が愛人を殺めるという事件は過去にも起こってきた。が、ここまで二重生活をエスカレートさせた末の破綻は前代未聞だろう。逮捕された大分の病院勤務の男は、本妻との間に3児をもうけ、愛人は1歳と2歳になる子を続...
記事全文を読む→「女」に目覚めた昌子ちゃんこれはちょっぴりエコひいきになってしまうかもしれませんが、3人の中では僕は森昌子さんにいちばん思い入れがあります。「スター誕生!」の第1号歌手は昌子さんでした。彼女が72年に「せんせい」でデビューし、その年のいろん...
記事全文を読む→夏ドラマ「半沢直樹」(TBS系)で主人公の敵役愛人を好演中の壇蜜(32)。シリアスなドラマを一瞬にしてピンク色に変化させる壇蜜マジックが次なる“大仕事”を呼び込んだという。*テレビ誌デスクが明かす。「『半沢直樹』は、大人がグイと引き込まれる...
記事全文を読む→世のオヤジ族をトリコにしている朝の連続テレビ小説「あまちゃん」。どこか懐かしいほんわかしたストーリーながら、随所に織り込まれているのが、感涙エピソードだ。思い返せば「初めてのウニ漁」から、地元総出で見送りをする「上京物語」など、ハンカチなし...
記事全文を読む→僕が司会を担当した、歌手のスカウト番組「スター誕生!」(日本テレビ系・1971年10月スタート)からは数えきれないほどのスター歌手が誕生しました。多すぎて、顔や名前を覚えきれないほどです。川中美幸さんとテレビ局で会って「はじめまして」と言っ...
記事全文を読む→社会問題化する「ブラック企業」の象徴として名を知られる「ワタミ」。各所で展開されたネガティブキャンペーンのせいか、創業者・渡邉美樹氏は先の参院選で薄氷を踏むギリギリ当選だった。そして今、かねてからブラック企業撲滅をうたう「ワタミキラー」の追...
記事全文を読む→バラエティ番組への出演を封印し、女優業に邁進中の佐々木希(25)。並外れたビジュアル力を持ってしても「女優」としては逆風続きだ。映画主演で当たり役を引き当てたかと思いきや‥‥。*芸能デスクが打ち明ける。「最近は『TOKYOエアポート~東京空...
記事全文を読む→当時のひとみは、木之内みどりに比べればポッチャリした印象が大輪にはあった。ともに男性グラビア誌では絶大な人気を誇った「ビジュアル系」だが、さて、歌手としてはどうイメージすべきか──。「健康的な笑顔だけど、歌としては“陰り”があったほうが合う...
記事全文を読む→チョーヤの「ウメッシュ」CMでおなじみの清純派女優・北乃きい(22)が主演映画でキャバ嬢役に初挑戦!かつてのスキャンダルを払拭すべく濡れ場も演じているという。*芸能デスクは驚きを隠せない様子で語る。「エッ!あのきいちゃんが、よくぞこの役をや...
記事全文を読む→1月に「ザ・ベストテン」がスタートし、4月にキャンディーズが後楽園球場で解散。12月には田宮二郎が衝撃の猟銃自殺をした78年──音楽シーンには“新しい波”が押し寄せた。真子と同じ日にレコーディングをしていたサザンオールスターズや世良公則&ツ...
記事全文を読む→オールスターを斬ったあとは、クライマックスシリーズ(CS)、そして日本シリーズである。落合氏は猛然とCSにかみついた。「最近、『(勝率が)5割を切った球団がCSに出てきたら格好つかないよな』と言い始める人が(NPB内に)いっぱい出てきたんで...
記事全文を読む→井川氏は辞める気はない。「子供が2歳と幼いし、辞めたって受け皿になる会社を見つけるのが大変じゃないですか」(井川氏)あくまで組合活動をやりながら60歳まで勤めるつもりだという。IBMには、この他にも信じられない不当労働行為がある。労組による...
記事全文を読む→山岸舞彩の騒動から1カ月、今度は、フジテレビの元プロデューサーのセクハラが報じられた。日常的に有名局アナたちに行われていた「壮絶なセクハラ」とは──。*「東京スポーツ」が1面でフジテレビ内のセクハラを報じたのは7月17日のことだった。記事は...
記事全文を読む→
