日曜朝の名物番組が、ついに終わる。東野幸治司会の「ワイドナショー」(フジテレビ系)が、来年3月をもって幕を閉じるのだ。深夜帯でスタートしてから11年、現在の時間に昇格してから10年。これまで長年、裏番組の「サンデー・ジャポン」(TBS系)を...
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テリーじゃあ、原口(あきまさ)さんが出てきた時って悔しかったでしょう。ほいそうですね。彼が出てきたのは僕の8年後だったんですけど。でも、「しゃべりもやられていて、すごいな」って思ってました。ましてやコージー冨田というすごい人と組んで、さんま...
記事全文を読む→本人かと見紛うほどのクオリティで明石家さんまのモノマネを披露したかと思えば、カラオケで100点満点を連発!芸人・ほいけんたの人気が急上昇だ。俳優、マジシャン、パントマイマー、バルーンアーティストなど、異色の経歴を持つ氏が、天才テリーにすべて...
記事全文を読む→年末年始は美容整形外科業界が最も忙しい時期だ。術後数日間は顔が腫れるため、正月休みを利用して手術を受ける人、新年を迎える前に気になる部位を「お直し」したい人が、クリニックを多く訪れる。だが患者は、自分の顔にメスを入れる医師がどんな人物なのか...
記事全文を読む→地元・佐賀市のプロモーション大使を8年務めているのは優木まおみだが、なぜか都道府県魅力度ランキングは年々下がり、ついに今年は最下位に。そんな状況に、「それは優木さんのせいだな。イメージが悪いから」とズバリ言ったのは、12月22日の「シューイ...
記事全文を読む→あの名作「北の国から」の黒板五郎は、田中邦衛ではなかったかもしれない。そんな衝撃の告白をしたのは、脚本家の倉本聰だった。1981年から放送された「北の国から」は、五郎とその息子・純(吉岡秀隆)、娘・螢(中嶋朋子)の成長と周囲の人物とのつなが...
記事全文を読む→12月22日放送「ボクらの時代」(フジテレビ系)のゲストは井ノ原快彦×坂本昌行×長野博。20th Century(通称トニセン)の3人だった。V6が解散したのは2021年。それは知っていたが、トニセンがそのまま活動を続けていたとは知らなかっ...
記事全文を読む→世界の累計発行部数が5億1000万部を超える人気漫画「ONE PIECE」のアニメ「エッグヘッド編」が2025年4月から放送再開される。アニメのストーリー進行が原作連載に追いついてしまい、現在、アニメ枠では過去の「魚人島編」全57話を21話...
記事全文を読む→フジテレビの1月期連ドラ合同会見イベント「フジテレビドラマライブ2025・冬」がフジテレビ本社で行われ、来年1月21日スタートのドラマ「アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~」に主演する波瑠らが出席した。同ドラマからは波瑠、共演の山本耕史、SixT...
記事全文を読む→広島カープの選手出身球団スタッフが12月20日、SNSにオフショットを掲載。今年3月に文春砲を浴びた選手の喫煙シーンが映っていた。写真はオフのゴルフラウンド中に撮影されたもののようで、選手が鼻の穴にタバコを挿しておちゃらけているような姿も映...
記事全文を読む→自民党の小野寺五典政調会長が先日、「プライムニュース」(BSフジ)に出演した際、所得税が発生する「年収の壁」を103万円から、国民民主党が主張する178万円に引き上げた場合について、こんな話を展開した。「玉木さんのお話をみると納税者の方を向...
記事全文を読む→唯一、W杯全大会に出場して、史上最多5回の優勝を誇るサッカー大国ブラジルが、2026年北中米W杯南米予選で苦しんでいる。第12節を終了して5勝3分4敗で5位。南米枠が4.5から6.5に増えたため、本大会出場を逃すことはないと思うが、6位のパ...
記事全文を読む→ソフトバンク・甲斐拓也の巨人移籍で、ファンの誰もがこう思ったのではないだろうか。「捕手が多すぎる」と。確かに今季の巨人は岸田行倫と大城卓三に加え、菅野智之が先発登板した24試合は小林誠司が捕手を務めている。2019年ドラフト5位の山瀬慎之助...
記事全文を読む→今年のプロ野球ドラフト野手No.1の評価を受けた、楽天のドラフト1位ルーキー・宗山塁内野手(明治大学)。モテるルックスの人気を当て込んで、球団は史上最速ペースで個人グッズの販売を始めた。グッズは「WELCOMEタオル」という商品で、受注生産...
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