8月8日に気象庁が初めて発表した「南海トラフ地震臨時情報」は、15日に「呼びかけ」を終了した。だが「臨時情報」は津波注意報や大雨特別警報のように「津波や土砂災害のおそれがなくなった」などと「解除」されることはない。8月8日夕、日向灘で起きた...
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スピリチュアルなものに傾倒する芸能人は多々いるが、そこへ新たに加わったのではないかとされるのが、窪田正孝だ。「疑惑」の出元となったのは、窪田のインスタグラムだった。8月14日に投稿した写真はを見ると、おでこから頭、そして首、胸に至るまで大量...
記事全文を読む→前々からその毒舌に批判の声が多く上がっていたが、このところの粗品(霜降り明星)の暴言とそれに伴う炎上は、エンタメなのかガチなのか判別しづらく、「おいおい、大丈夫か!?」と不安になることがある。以前、「酒のツマミになる話」(フジテレビ系)に出...
記事全文を読む→千葉ロッテ・佐々木朗希の「緊急降板」で見えてきたものとは…。それは8月15日の日本ハム戦での場面だった。佐々木の2イニング目のマウンドで、打球が左足アキレス腱付近を直撃。大事には至らなかったものの、その舞台裏を聞くと「佐々木の今の立ち位置」...
記事全文を読む→岸田文雄総理が次の自民党総裁選挙への不出馬を表明した8月14日から15日にかけて、Xでトレンドワード入りしたのが、同選挙への出馬が噂されるあの人、「#小泉進次郎」だった。ネット上では父の小泉純一郎元総理、妻でキャスターの滝川クリステルをもし...
記事全文を読む→「過保護すぎてウンザリ」「今回は仕方ないよ」…ファンのせめぎ合いが繰り広げられたのが、8月15日にエスコンフィールドHOKKAIDOで行われた、日本ハム-ロッテの一戦だ。問題のシーンは2回裏1死での日本ハムの攻撃、ロッテ先発の佐々木朗希が淺...
記事全文を読む→2020年以来のセ・リーグ制覇ははたして、現実のものとなるのか。広島、阪神と三つ巴の争いを展開する巨人において、そのV確率が見えてきたのが、8月14日の阪神戦だった。この試合、戸郷翔征が8月8日の広島戦に続いて、2試合連続の完封勝利で9勝目...
記事全文を読む→世界最高峰のプレミアリーグ(イングランド)の開幕前に、窮地に陥っている日本人選手がいる。リバプールに所属し、日本代表の主将を務めるMF遠藤航だ。日本時間8月17日の開幕戦では、昇格組のイプスウィッチとアウェーで対戦するが、レギュラー落ちの危...
記事全文を読む→スタッフや共演者への気配りは芸能界一だと評判の太川陽介。それが垣間見えるのが「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅陣取り合戦」(テレビ東京系)をはじめとした、一連のバス旅だ。テレビ関係者は太川の気配りをこう証言する。「ロケ中、ドローン撮影スタッフ...
記事全文を読む→ひょっとしたら、今オフの助っ人市場の目玉選手になるかもしれない。北海道日本ハムファイターズのアリエル・マルティネスに「退団説」が囁かれているのだ。理由は簡単で、捕手としての出場機会が激減したからだという。マルティネスの登録は捕手ながら、実際...
記事全文を読む→プロ野球のセ・リーグは、球史に残る大混戦が続いている。レギュラーシーズンが残り40試合を切り、上位の中で抜け出すためには、連勝と連敗がその差を分ける。総力戦へと移りつつある中で目を見張るのは、巨人と広島の相反するベンチワークだ。巨人の阿部慎...
記事全文を読む→金融ムラの度肝を抜いた、前代未聞の株価急落。週明けの東京株式市場を襲った「大異変」により、8月5日の日経平均株価(225種)は前週末比4451円安と史上最大の下げ幅を記録。1987年10月20日の米ブラックマンデーを受けての3836円安を大...
記事全文を読む→「未成年の女性と関係を持っていたことが確認された」これは先日、サンドウィッチマンやカミナリが所属する芸能事務所グレープカンパニーが発表した、ランジャタイ・伊藤幸司が活動休止に至る理由である。同時に、こんな説明もあった。「伊藤自身、相手から年...
記事全文を読む→サッカー日本代表の試合レビューをYouTubeチャンネルで公開している元日本代表の田中マルクス闘莉王氏が、パリ五輪の総括を行った。結果はスペインに0-3で敗れ、準々決勝敗退。闘莉王氏の総括は厳しいものになるかと思われたが、意外にも高評価を与...
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