【相談】今まで、お花見は近所や上野公園で見ているだけでしたが、今年は妻と旅行も兼ねて地方の桜の名所に行きたいと思っています。弘兼さんは毎年お花見はどこでしますか。オススメのお花見の名所を教えてください。ちなみに、お花見のついでにその地方のオ...
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将棋の第74回NHK杯トーナメント準決勝第2局は、郷田真隆九段が近藤誠也八段を108手で下し、11年ぶりの決勝進出を果たした。郷田九段はNHK杯上位の常連で、優勝1回、準優勝2回の実績を誇る古豪。決勝にはすでに藤井聡太七冠が3年連続で進んで...
記事全文を読む→サンドウィッチマン、ケンドーコバヤシ、麒麟の川島明なんかが、たとえやツッコミのネタによく使う「キン肉マン」。言わずと知れた、ゆでたまごの人気漫画だ。「週刊少年ジャンプ」の連載をリアルタイムで読み、コミックの新刊を楽しみにし、毎週日曜の朝10...
記事全文を読む→【相談】安心できる保管場所として銀行の貸金庫を利用しています。会社の権利書のほか、プライベートな貴金属なども預けることができたので大変重宝していました。ところが、この度の貸金庫窃盗事件ですっかり信用できなくなりました。とはいえ、昨今は闇バイ...
記事全文を読む→米アカデミー賞は、地味な結果に終わった。地味の意味はいかようにもとれるが、興行面における「アカデミー賞効果」という点を考えてみると、地味な意味合いが、より鮮明になってこよう。発表に合わせた作品では「ANORA アノーラ」「名もなき者 A C...
記事全文を読む→タイトル獲得通算100期まであと1期としている将棋界のレジェンド、羽生善治九段が「決断」の時を迎えている。3月6日に大阪・関西将棋会館で行われた第83期順位戦B級1組、最終13回戦で大橋貴洸七段と対局。102手で投了し、4勝8敗でB級2組へ...
記事全文を読む→アニメやドラマなどの映像作品には、ときに「お蔵入り」する回がある。古くは特撮番組「ウルトラセブン」の第12話「遊星より愛を込めて」が有名だ。この回はスペリウム爆弾の実験で被爆し、健康被害に悩んだ宇宙人「スペル星人」が、地球人の血液を集めると...
記事全文を読む→藤井聡太の空前の人気により将棋ファンが爆発的に増える現状に対し、囲碁界はどうなのかといえば、これも2023年に自身初となる「七大タイトル」での三冠を達成し、日本囲碁界の頂点に立った若手棋士・一力遼を筆頭に、若手の活躍が目立つ。特に近年は、世...
記事全文を読む→このところ大阪で「他のマクドナルドよりウマい」と行列ができるのが、豊中市の「マクドナルド庄内店」である。もともとのきっかけは2022年7月、ラジオパーソナリティーでコラムニストのジェーン・スー氏がXに〈シェフを呼んでくださいと言いたくなるく...
記事全文を読む→A級棋士10人が意地とプライドをかけて戦う、通称「将棋界のいちばん長い日」が幕を閉じた。ここまで6勝2敗の佐藤天彦九段は、佐々木勇気八段に勝利すれば藤井聡太名人への挑戦が決定。最近よく採用している「三間飛車」で37手まで互角の勝負を展開した...
記事全文を読む→「リベンジ」と「八冠復帰」はならなかった。将棋の第10期叡王戦本戦トーナメント準決勝で、藤井聡太七冠が糸屋哲朗八段に100手で敗れ、失ったタイトルの奪還は来年以降に持ち越されることに。これまで2人の対戦成績は、藤井の8連勝。対局前の下馬評で...
記事全文を読む→以前、本サイトで紹介したカプセルトイ商品「蘇る猛虎伝説初代タイガーマスク・コレクション」に、第2弾があった!その名も「甦る猛虎伝説初代タイガーマスク・コレクションvol2」。博報堂プロダクツより、1回500円で販売中です。ラインナップは写真...
記事全文を読む→老若男女、ジェンダー、さらにはそのプレースタイルを問わず、多様性あふれる参加者が存在する「eスポーツ」の世界。2018年からレッドブル社のスポンサードを受け、「鉄拳シリーズ」において世界規模の格闘ゲーム大会で活躍してきた女性プロゲーマーが、...
記事全文を読む→【相談】会社の上司に関して相談です。年次で7年先輩のKさんは仕事後の打ち上げが大好きで、僕や同期のMを誘いご馳走してくれます。しかし、居酒屋で女性を見かけると「美人に声を掛けないのは失礼だ」などと言い、後輩の僕らにナンパをさせます。ほぼ失敗...
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