すっかり夏だね。気温はグングン上がるし、下がっていく岸田政権の支持率とは正反対。支持率30%だ25%だと言ってるけど、そんなにある?俺の周りじゃせいぜい3%くらいに感じるけどね。大丈夫か、岸田政権。サラリーマン増税が噂になってヒンシュク買っ...
記事全文を読む→芸能
漫才協会の理事選で思わぬ活躍をしたのが「はまこ・テラこ」だったね。この2人、もともとは夫婦コンビだったのが離婚して、それでもおカネがないから今でも同居してて、夜のアレはしてない、ってヘンな連中。残念ながら2人とも落選なんだけど、理事選の後、...
記事全文を読む→今年上半期の邦画作品別興行収入の1位と2位はアニメーションであった。1位が「THE FIRST SLAM DUNK」(150億円、7月31日時点)で、2位が「名探偵コナン黒色の魚影(サブマリン)」(134億9000万円、7月30日時点)。ア...
記事全文を読む→「ととのう」ジャニーズタレントが増えている。サウナ愛好家たちが、まさにマッパの付き合いで親睦を深めているのだ。元祖サウナ王は、TOKIOの松岡昌宏。10年以上前から有名だ。2011年には常連の都内のサウナで脱水症状を起こして、救急搬送。救助...
記事全文を読む→羽田空港の元グランドスタッフにして人気絶頂グラドルが、初写真集を刊行。飛行機、犬、海、艶ベッド、お風呂…そしてヒップ好きにはタマらないモノまで…。――ファースト写真集発売おめでとう!てゆ~か、弊社(徳間書店刊)を選んでくれてありがとね。萌香...
記事全文を読む→ダルビッシュ有と息子が似ているのは当然だが、ここまでそっくりとは驚きだ。それはもう、「ウリ二つ」といっていいレベルなのである。息子が公開されたのは、ダルビッシュの元妻で母親である紗栄子のインスタグラム。長男、次男がいとこの結婚式に参列し、そ...
記事全文を読む→とにかく6月に、2年に1回の漫才協会の総会があったの。なんたって、球児・好児師匠、おぼん・こぼん師匠から、ナイツ、U字工事、「売れっ子」の錦鯉から小島よしおちゃんまで所属している「日本有数のお笑い団体」だからね。出席者は100人以上。浅草の...
記事全文を読む→さんまは04年、ブレイク直前でまだ10代だった上戸彩(37)の名前を挙げて「5年後の上戸彩」と紹介するなど、先を見据えた選出でも嗅覚を発揮してきた。19年に不倫騒動以前で知名度が低かった唐田えりか(25)を選べば、13年にはFUNKY MO...
記事全文を読む→尾形大作といえば、1986年の「無錫旅情」が130万枚を超える大ヒットとなった演歌歌手として知られるが、いわゆる「一発屋」である。87年と88年のNHK紅白歌合戦に初出場したが、その後、ヒット作は聞かない。シブがき隊やシンガーソングライター...
記事全文を読む→韓国の人気ガールズグループ「BLACKPINK」のジスと、俳優アン・ボヒョンの熱愛が報じられると、BLACKPINKの所属事務所はあっさりと交際を認めた。そういえば数年前、これまたBLACKPINKのジェニーとの熱愛が報じられたのは、BTS...
記事全文を読む→23年の最新版でも「あんな女優さんいてないで」と賛辞を送って寵愛している長澤まさみ(36)はなんと、これまで最多の7回選ばれていた。「06年に初めてランクインした時は、まだ共演する前のことでした。本当に大ファンのようで、『長澤をキャスティン...
記事全文を読む→「お笑い怪獣」と呼ばれる大御所の審美眼の鋭さは、後輩芸人に対するものだけではなかった。芸能界でブレイクしそうなテレビ美女をいち早く見抜き、フジテレビの大型名物企画「ラブメイト10」でビンビンに発動。寵愛どころか、あわよくば“急接近”までして...
記事全文を読む→5歳から子役として活躍してきた、井上真央。TBS系の「キッズ・ウォー」シリーズで大ブレイク。学業に専念するため芸能活動を休止していた時期もあったが、2005年の再開とともにドラマ「花より男子」(TBS系)が大ヒット。一躍トップ女優となり、現...
記事全文を読む→先ごろ人気ユーチューバー・ヒカキンが豪邸をルームツアーした動画「20億円のヒカキン新居ハウスツアー!超巨大室内温水プール&庭付きの家」を公開し話題になった。50分に及ぶ動画では、25.3畳のエントランスホール、71畳のリビング、全長15メー...
記事全文を読む→
