7月13日に米トランプ前大統領の暗殺未遂事件を起こしたトーマス・マシュー・クルックス容疑者(死亡)の行動で、「空白の11分」が明らかになった。7月24日、米下院司法委員会の公聴会で、米連邦捜査局(FBI)のレイ長官が明らかにしたものだ。クル...
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林芳正官房長官というと、何事もそつなくこなす能吏の印象が強く、口では岸田文雄政権を支えると言っているが、衣の下から鎧が見える場面があった。林氏は7月20日と21日の両日、官房長官就任後、初めて地元入りし、下関市をはじめ新山口3区となる5市で...
記事全文を読む→アメリカ大統領選で現職のバイデン大統領がついに撤退を表明するなど民主党が混乱し、共和党のトランプ前大統領が11月の決戦で大統領に返り咲く可能性が高まっている。そしてこの状況を歓迎する日本の政治家がいる。自民党の茂木敏充幹事長だ。9月の総裁選...
記事全文を読む→今年11月に行われるアメリカ大統領選での再選を目指していた民主党・バイデン大統領が、選挙戦から撤退すると表明した。〈私が選挙戦から退き、残りの任期を全うすることは、民主党と国家にとって最善の利益になると信じている〉7月21日午後(現地時間)...
記事全文を読む→自転車ロードレースの最高峰「ツール・ド・フランス」の最終日に突如として出現した「落書き」が、物議を醸している。「ツール・ド・フランス」は毎年7月にフランス及び周辺国を舞台にして行われる自転車ロードレースだ。2024年大会は例年より1週間早い...
記事全文を読む→本サイトは5月31日に〈頬に「整形充填剤」のタヌキ顔!習近平と会談した人物は「ニセモノ」だった/プーチン「死亡・影武者説」を追う①〉と題する記事を公開した。この記事では、ロシアの国内外で「プーチン死亡説」(昨年10月26日に急死)が取り沙汰...
記事全文を読む→9月の自民党総裁選への出馬が取り沙汰されている自民党の石破茂元幹事長が、防衛省・自衛隊で不祥事が相次いでいることについて、ラジオ番組で「責任は政治家が負うべきだ」と述べた。これに「おまいう」(お前が言うな)との声が自衛隊関係者の間から出てい...
記事全文を読む→2019年に中井貴一主演で映画化された「記憶にございません」を地で行く連日のトボケっぷりには多くの国民がアキレ返り、ウンザリのひと言。それが山際大志郎経済再生担当相の世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係をめぐる、ドタバタ更迭劇だった。...
記事全文を読む→まあ、便乗したくなる気持ちはわかるが…。東京都知事選後に何かとバッシングの対象にされているのが、前安芸高田市長の石丸伸二氏だ。選挙特番で元乃木坂46のタレント、山崎怜奈の一生懸命な質問を〝石丸構文〟で一蹴したことが発端となり、その構図が出来...
記事全文を読む→米ペンシルベニア州で選挙演説中に、トランプ前大統領が銃撃されて耳を負傷する事件が起きた。集会に参加した男性が妻子をかばって死亡するなど、3人の死傷者を出したことから、トランプとバイデン双方が「暴力は許されない」と声明を発表している。トランプ...
記事全文を読む→これまでロシアのプーチン大統領の死亡説については、様々な証言などを元に詳細に伝えてきたが、となればその後のロシアを統治しているのは「影武者」ということになる。いや、実際に「陰のトップ」として権力を掌握している人物がいたのだ。真実を伏せたまま...
記事全文を読む→「説明するまでもなく、農水省は農業と漁業の政策を一体的に担う役所。だた、自民党内の部会は農林部会と水産部会に分かれている。野村さんが農林族ではなく農水族だったら、間違ってもあんな発言は出てこなかっただろう、というのが永田町では一致した見方に...
記事全文を読む→いまだウクライナに爆撃を続けるロシアの独裁者は「ニセモノ」、すなわち「影武者」であるとする数々の「証拠」を、本サイトは提示してきた。となればプーチンは既にこの世にいないことになるのだが、急死に際しての詳細な情報と遺体の行方が大いに気になると...
記事全文を読む→ロシアの残虐王プーチンが既にこの世にいないとする説は、その「証拠」が次々と明るみに出るにつれ、確信的なものとなっている。そこへ超弩級の情報が舞い込んできた。それはなんと、プーチンがコト切れた「現場」の詳細な状況と修羅場だった。(2024年6...
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