7月初旬、吉本興業の芸人がひっそり亡くなっていた。西川きよし(71)の2番弟子にあたる西川まさと(50・本名=進藤仁人さん)である。9月1日現在に至るまで、吉本興業から死去の知らせは行われていない。〈もうお終いや。これまでいろいろとありがと...
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今井絵里子議員(33)との不貞騒動に続き、政務活動費(以下、政活費)の不正受給疑惑が浮上した「ハシケン」こと橋本健元神戸市議(37)。8月28日には、〈熟慮を重ねた結果、この際、自ら議員の職を辞したいと考えるに至りました〉との声明を発表し、...
記事全文を読む→時代劇に革命を起こした「必殺シリーズ」(ABC系)は、忘れがたいキャラクターの宝庫だった。とりわけ、中条きよし(71)が「三味線屋の勇次」として登場すると、その人気は決定的なものになった。──別掲の1000人アンケートでも、「水戸黄門」など...
記事全文を読む→盛夏の下で繰り広げられたローカル開催も今週でラストを迎える。今季はM・デムーロが馬上から強烈なエルボーを放って先行争いを制すれば、柴田善臣が直線の攻防で先行馬をふっ飛ばしての追い抜き‥‥。ファンも騒然とした“二大暴力騎乗”のその後を追ってみ...
記事全文を読む→東日本大震災から6年半もの月日が経過しようとしているが、福島第一原発では、今も作業員たちは大量被爆の危険性と隣り合わせの環境で働き続けている。ところが、そうした現状をまるであざ笑うかのように、過酷な現場の責任者である大手ゼネコン「X社」のS...
記事全文を読む→アマ球界の視察を開始するなど、稲葉ジャパンがついに動きだした。3年後の東京五輪に期待がかかるのはもちろんだが、実は稲葉監督の就任はドタバタ劇の末に決まっていたのである。「候補の本命はWBC優勝経験もある原辰徳氏でした。しかも、具体的な条件の...
記事全文を読む→北朝鮮が、中距離弾道ミサイル「火星12号」のグアム沖の海上への発射計画を発表して以来、「第二次朝鮮戦争」勃発の気運が一気に高まっている。北朝鮮国内の緊張感も想像にかたくないが、自由がないと言われる同国でも、最近は国民が将軍様に隠れて楽しみを...
記事全文を読む→松居一代(60)による一連の「暴露工作」によって、船越英一郎(57)が大きなダメージをこうむったのは記憶に新しい。「俳優は何よりもイメージが大切な商売ですからね。バイアグラの使用歴やヅラ疑惑までバラされてしまったから船越の所属事務所はカンカ...
記事全文を読む→余命1年。医師から非情な宣告を受けながら、3年半が経過した今、「完全復活」ともいえる生活を送る──。元ボクシング世界王者、竹原慎二氏(45)は現役引退後、ジム経営のかたわら、タレント活動を続けている。竹原氏をあまりにも突然の出来事が襲ったの...
記事全文を読む→公開中のアニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」(東宝)で主人公の声優を務め、今年の上半期には14社とCM契約を結び「女王」に輝いた広瀬すず(19)。この秋には2本の出演映画が公開されるとあって、現在は「超過密スケジュール」...
記事全文を読む→「あれっ、なんだか足がかゆい」こんな症状に覚えはありませんか?我慢できないほどのかゆみがなくても、もしかしてそれは「水虫」かもしれません。水虫は、白癬(はくせん)菌という真菌(カビ菌)が、皮膚、角質、爪などのケラチンを栄養源に繁殖して起こり...
記事全文を読む→鉄道を愛し“レールクイーン”として乗車レポートや執筆活動を続けるレースクイーン・小林未来。日本中の列車を乗り尽くした彼女が、この夏に乗りたい観光列車を紹介する。皆さんこんにちは。鉄道の情報をお伝えする「レールクイーン」小林未来です。夏に乗り...
記事全文を読む→今年上半期に起こったスキャンダルを浅草キッド、吉田豪、宇多丸がブッタ斬り!まずは“動画暴露”の猛女からだ。水松居一代、すごいね。一色に染まってる。吉あれだけ毎日情報を出してくれると、話題は尽きないですよ。宇ちょっとトリックスターっぽくなって...
記事全文を読む→夏の暑さにうんざりしたら、美女たちの涼しげな絵を見て過ごしたいもの。テレカは夏の暑さを吹き飛ばすのにぴったり。美女たちが水面をバックに笑顔を見せるカードがそろっているからだ。「水着姿を見せるのにプールサイド、ビーチサイドはぴったりのシチュエ...
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