今週は「日本ダービー」が東京で行われる。1番人気は皐月賞馬ドゥラメンテが支持されそうだが、スポーツ紙エース記者3名は、その強さを認めつつ、穴馬をあぶり出した。はたして、3歳馬の頂点に立つのは、どの馬か!水戸今年のダービーは、ドゥラメンテの1...
記事全文を読む→スポーツ
全国600万人の競馬ファンの夢、再び──。2000万円超というGI史上最高の大万馬券が出てから中1週。まもなく開催される日本ダービーもまた、波乱必至のメンバー構成なのだ。ウハウハ馬券をモノにする、専門家の“秘”解説を全公開する!1着・5番人...
記事全文を読む→元ソフトバンク投手の斉藤和巳氏(37)とスザンヌ(28)の離婚からはや2カ月──。当初は、原因として斉藤氏の“不倫疑惑”がささやかれたが、すっかり騒動は鎮静化した‥‥かに見えた。ところが、火の国・熊本で、離婚を機に肉親を巻き込んだ“抗争劇”...
記事全文を読む→「錦織圭、悲願のグランドスラム制覇なるか!」そんなキャッチフレーズで日本国内でも日に日に盛り上がってきた全仏オープンだが、錦織のブレイクによって有料チャンネルへの加入者が激増した今大会は、夕方から深夜までテニス観戦三昧の主婦も激増中だとか。...
記事全文を読む→「チームが首位争いをしているからいいようなもんです。戦力の乏しい下位球団なら真っ先にA級戦犯にされて吊るし上げですよ」(スポーツ紙記者)倫世夫人のボストン愛、本人のメジャーへのこだわりなど、幾多のハードルがありながら単身赴任で日本球界へ復帰...
記事全文を読む→1年のブランクを経て、ついに現役続行を表明したフィギュアスケートの浅田真央。この間、彼女は大学生活を送りながら、合間にアイスショーなどに出演する生活を送っていたが、レギュラー出演するTBSラジオ「浅田真央のにっぽんスマイル」では、「新たな趣...
記事全文を読む→ところで今季は「内憂」ゆえか、これまでのような「爆笑キヨシ語録」がほとんど飛び出さなくなった。「おもしろいことを言わなくなったのは、それだけ必死だからですよ」こう話すのは、球団関係者である。「巨人・原辰徳監督(56)がインフルエンザにかかっ...
記事全文を読む→実は中畑監督と池田社長が大ゲンカに至る「伏線」は昨オフ、すでに露見していた。中畑監督の続投を巡って、池田社長が「やりたいんでしょう」と冷ややかな発言をしたとされる件だ。これで、ただでさえソリの合わない2人が犬猿の仲になった、と報じられている...
記事全文を読む→そんな快進撃の裏で、実は絶好調男も頭を抱える事態が起きていた。さるスポーツ紙、X紙が球団サイドから4月上旬に取材拒否を通告され、中畑監督ら現場が困惑しているのだ。「試合前後の取材エリア立ち入りが禁じられているため、監督、コーチ、選手らの取材...
記事全文を読む→これは「春の珍事」ではなかったのかも──。横浜DeNAの「意外な」快進撃である。覚醒した4番を軸に打線が機能し、大抜擢した新人守護神はフル回転。だが、好事魔多し。ズバッと当たる采配とは裏腹の「ドロドロ内紛」が、絶好調男を悩ませているのだ。4...
記事全文を読む→甲子園で通算51勝(歴代3位タイ)、さらに春夏で計5度の優勝(歴代2位)を誇る、横浜高校の名将中の名将、渡辺元智監督(70)の今夏限りでの勇退というニュースは高校野球界に激震を走らせた。今年のセ・リーグで本塁打王を独走する筒香(DeNA)、...
記事全文を読む→18日のブログで現役復帰を発表した女子フィギュアの浅田真央。休養宣言から1年、「ハーフハーフ」で揺れた気持ちから「続行」を選んだ決断にファンは歓喜した。しかし、それ以上に胸を撫で下ろしたのがスケート連盟だろう。「この間、連盟は浅田の去就に気...
記事全文を読む→両国国技館で熱戦が繰り広げられている、大相撲5月場所。幕内最多優勝回数の更新を狙う白鵬だが、その一方でなぜか引退のXデーもやたらと囁かれている。「あれはメディアにネタがないだけ。横綱はすぐに引退したいと思っているわけではありません。しかし優...
記事全文を読む→MLBのテキサス・レンジャースを戦力外となった、かつてのJFK旋風の一人、藤川球児の阪神タイガース復帰が確実視されている。「速球が売りなのに、今やストレートはMAXで140キロ程度。メジャーではスローボール扱いですよ(笑)。これでは他のメジ...
記事全文を読む→
