まさに「ゆりかごから墓場まで」とはこのことだろう。広島カープはこれまで、地元企業とコラボした様々なグッズを販売してきた。この5月には、福山市に本社を構える「青山商事」など、地元企業3社による「広島カープ応援用デニムパンツ」が発売されている。...
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意外にも、大谷の打撃スタイルに近いのは虎の最強助っ人だった。角氏が現役時代を振り返る。「私が対戦した中では、元阪神のバース(70)と特徴が似ていると思います。アウトローに投げたボールで抑えたと思いきや、サンドウェッジさながらにポーンと打ち上...
記事全文を読む→まずは、4月22日に大谷に抜かれるまでMLBの日本選手本塁打記録を持っていた松井秀喜(49)にズームイン。野球評論家の松永浩美氏が解説する。「自然体の構えから、腰の鋭い回転を利用して打球を飛ばすフォームでした。昭和の野球界で正解とされていた...
記事全文を読む→元相棒の余罪が次から次へと明らかになろうがノープロブレム!異次元のスーパースターは豪打を轟かせ、遂にはMLB日本選手通算本塁打記録まで更新してしまった。それでも往年のファンは、かつてのホームラン王たちを贔屓目で見ることも少なくないだろう。だ...
記事全文を読む→広島カープの新井良太2軍打撃コーチが5月17日、RCC中国放送出身のフリーアナウンサー・河村綾奈と結婚したと発表した。2人はこの日午前、公式SNSにツーショット写真を添えて報告。河村は、〈これからはさらに家族とのつながりを大切にしながら、暮...
記事全文を読む→筆者が本サイトで公開中の「GⅠコロガシ大作戦」――。第1弾の天皇賞・春(京都・芝3200メートル)ではテーオーロイヤルを抜擢し、同馬の単勝1点(2.8倍)を見事にゲット。第2弾のNHKマイルカップ(東京・芝1600メートル)でも、ジャンタル...
記事全文を読む→ゴールデンルーキーが、失意の2軍落ち――。DeNAベイスターズのドラフト1位・度会隆輝が5月16日、出場選手登録を抹消された。オープン戦で首位打者となり、開幕シリーズでは2試合連続本塁打の離れ業で鮮烈デビューしたが、その後は打率が急落下して...
記事全文を読む→東海地方のメディアの皆さん、愛知県は中日ドラゴンズだけじゃないことを知ってください!こんな投稿を頻繁に目にするようになったここ数カ月。主な発信源はプロバスケットボールリーグ、Bリーグのファン。中でも激アツなのは、名古屋ダイヤモンドドルフィン...
記事全文を読む→田嶋幸三会長に代わり、3月24日付けで宮本恒靖協会理事が第15代日本サッカー協会会長に就任してしばらくが経つ。「日本でサッカーの存在をもっと大きくしたい」と、さっそく様々な活動を精力的に行っている。そんな宮本新会長を、元日本代表の城彰二氏が...
記事全文を読む→ドジャース・大谷翔平の元通訳で、違法賭博に手を染めて起訴された水原一平被告が5月15日、初めてロサンゼルスの裁判所に出廷すると、大混乱に陥った。裁判所の出入口には報道カメラマンやレポーターが大集結したが、水原被告はそれをかきわけて手で制すよ...
記事全文を読む→「色々な影響力のある選手を重視していく」5月14日に報道陣の取材に応じ、パリ五輪で注目のオーバーエイジ(24歳以上の選手登録を認める制度)について語ったのは、サッカーU23日本代表の大岩剛監督だ。パリ五輪のアジア最終予選を兼ねたU23アジア...
記事全文を読む→さすが庶民にはとうてい手の届かない額の給料を得ているプロ野球選手である。驚きの金額を羽振りよく繁華街で使っていることが明るみに出たのは、巨人の坂本勇人だった。在住している渋谷区の税務署による調査で、六本木や銀座の高級クラブなどの飲食費用を、...
記事全文を読む→阪神・佐藤輝明の2軍落ちに、パ・リーグ関係者が色めき立っている。佐藤は5月14日の中日戦(豊橋)の8回無死二塁の場面で、痛恨の捕球ミス。それをきっかけに無死一、三塁とピンチが広がり、結果的に同点打、勝ち越し打が生まれた。このプレーに岡田彰布...
記事全文を読む→プロ野球序盤戦が終われば、5月28日からはセ・パ交流戦が始まる。例年、この交流戦の成績がその後も大きく響く、との見方がある。野球解説者・落合博満氏の見解も同様のようだが、なんとも珍しい「可能性」に言及している。自身のYouTubeチャンネル...
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