陸上女子中距離界のホープとして、目を見張る戦績を残している田中希美が「転向」に言及した。それは日本テレビのYouTubeチャンネル〈日テレスポーツ【公式】〉に出演した際のこと。今シーズンを振り返る中で、まずは8月の世界陸上(ブダペスト)女子...
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「衝撃の番狂わせ」と言われたのは、元WBA世界スーパーフェザー級王者・内山高志氏のプロ26戦目だった。2016年4月27日、挑戦者のジェスレル・コラレス(パナマ)を相手に12回目の防衛を果たすはずであり、元WBA世界ライトフライ級王者・具志...
記事全文を読む→巨人の阿部慎之助監督が野球評論家の掛布雅之氏とのスポーツ報知の紙上対談で、秋広優人内野手のキャンプ二軍スタートを示唆した。阿部監督は来季、若い選手に出てきて欲しいと明かし、掛布氏から「秋広のポジションは?」と聞かれると、まだ決定はしていない...
記事全文を読む→今季18年ぶりのリーグ優勝、38年ぶりの日本一に輝いた阪神。11月14日には岡田彰布監督が正力松太郎賞受賞が決定、23日には大阪と神戸でオリックスとの合同優勝パレードが行われるなど明るい話題が続くが、1980年代後半から2001年までは成績...
記事全文を読む→大谷翔平の世界一有名な「愛犬」が、なぜかフィギュアスケーター・羽生結弦ファンの怒りを買っている。史上初となる2度目の満票MVP獲得の場で大谷とハイタッチした愛犬「コーイケルホンディエ」が世界中の注目を集めたのは記憶に新しいところ。大谷との仲...
記事全文を読む→日本ハムの清宮幸太郎がまたもや「遅刻癖」を発動させ、ファンをア然とさせている。清宮は11月20日に北海道内5カ所で行われた「プレミアムトークライブ」札幌会場に登壇。「やめてほしいこと」というテーマでトークを繰り広げる中、上川畑大悟から「ちょ...
記事全文を読む→サッカーW杯アジア2次予選・第2戦のシリア戦(11月21日・サウジアラビア)も日本代表は5-0と圧勝。森保ジャパンはこれで国際Aマッチ8連勝となり、過去最多タイとなった。この試合で圧巻だったのが久保建英。前半32分の先制弾、そして後半2分の...
記事全文を読む→11月21日、元メジャーリーガーのレジェンド・イチロー氏が率いる草野球チームが今年も高校野球の女子選抜チームと対戦し、真剣勝負を繰り広げた。試合では10月に50歳になったイチロー氏が「9番・投手」で先発出場。最速138キロの速球を駆使し、9...
記事全文を読む→阿部慎之助監督の下、巨人は秋季キャンプでは精力的な指導を行い、オフシーズンに突入したが、なぜか周囲はザワついている。「現役時代から仲が良かった二岡智宏2軍監督を1軍に呼び、中央大学の後輩・亀井善行が引き続き外野守備走塁コーチを担当。原辰徳前...
記事全文を読む→「僕は間違いなく松原が必要だと思ってるんで。ぜんぜん、復活しますね」スポーツ報知のYouTubeチャンネル〈報知プロ野球チャンネル〉に、巨人の亀井善行外野守備兼走塁コーチが出演すると、松原聖弥の復活を断言した。松原は2016年の育成選手ドラ...
記事全文を読む→11月19日に放送された「アジアプロ野球チャンピオンシップ決勝・日本×韓国」(TBS系)の世帯平均視聴率は13.6%だった(関東地区・ビデオリサーチ調べ)。試合は2-3の井端ジャパンが1点ビハインドで迎えた延長10回裏、無死一・二塁からのタ...
記事全文を読む→明治神宮野球大会・大学の部の決勝が11月20日、神宮球場で行われ、大学4冠を狙った青学大(東都)は慶大(東京六大学)に0-2で敗れた。阪神からドラフト1位指名を受けた下村海翔投手は、6回から2番手で登板。2回1/3を投げ無安打ながら2四球2...
記事全文を読む→新庄剛志監督の後継者が事実上決まり、札幌に激震が走った。北海道日本ハムファイターズは、稲葉篤紀ゼネラルマネージャー(GM)が2軍監督に、木田優夫2軍監督がGM代行に就任する人事を発表した。現役時代にタッグを組んだ新庄監督の下で働くことになっ...
記事全文を読む→森保ジャパンが日本時間で11月21日深夜、サッカーW杯2次予選のシリア戦に臨む(サウジアラビア・ジッダ)。シリアはFIFAランキングで格下だけに大量点差での勝利も予想されるが、同じく格下相手だった前戦のミャンマー戦を元日本代表の田中マルクス...
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