1973年は、「巨人V9時代」の最終年にあたるが、それでも、野手では長嶋茂雄氏、王貞治氏、柴田勲氏、高田繁氏、土井正三氏(故人)、投手では堀内恒夫氏、高橋一三氏(故人)といったスター選手に溢れていた。「打倒、巨人」に他球団は燃えていたことだ...
記事全文を読む→スポーツ
競泳の池江璃花子が1月5日、自身のインスタグラムを更新。水着姿で雪に寝転ぶという驚きのショットを公開した。池江は、「練習後の雪アイシング 自然って素晴らしい」と綴り、真っ白な雪の上に仰向けで大の字で寝転ぶ姿をアップ。フォロワーからは、「いや...
記事全文を読む→「で、メジャーどこ行くの?」MLB移籍を表明したプロ野球選手の鈴木誠也(広島カープ)をゲストに招き、紹介するや否や、唐突にこう訊ねて笑いを誘ったのは、MLBでも活躍した元プロ野球選手の上原浩治氏。自身のYouTubeチャンネル〈上原浩治の雑...
記事全文を読む→北海道日本ハムファイターズの新庄剛志新監督は、年末年始のTVをまさに“ジャック”する勢いだった。まず12月30日放送の「第63回輝く!日本レコード大賞」(TBS系)、「ぐるナイゴチ大精算3時間半SP」(日本テレビ系)への出演を皮切りに、31...
記事全文を読む→1989年の日本シリーズはまさに「劇的」だった。巨人が近鉄に3連敗。そして、第3戦に先発した近鉄の加藤哲郎氏がお立ち台に上がり、「フォアボールさえ出さなかったら打たれそうな気がしなかったんで…」「シーズンの方がよっぽどしんどかったですからね...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズを3度の日本一に導いた、名将・野村克也監督(故人)。だが、1999年から監督に就任した阪神タイガースでは、3年連続でリーグ6位となり、まさかの最下位のままユニフォームを脱ぐ事態となった。代わって2002年から阪神の指揮を執...
記事全文を読む→高安関が休場となった。所属の田子ノ浦部屋で、親方はじめ、力士養成員2名、床山の計4人の新型コロナウイルス感染が判明。濃厚接触の可能性があるとして、高安関も休場に至った次第だ。週刊アサヒ芸能に連載中の同時進行相撲マンガ「白鵬本紀」の先週号(1...
記事全文を読む→最多勝利5回、最優秀防御率3回など数多くのタイトルに輝き、沢村栄治賞にも3回選出された、斎藤雅樹氏。「巨人三本柱」として、槙原寛己氏、桑田真澄氏とともに90年代の巨人を牽引し、「平成の大エース」と呼んでも過言ではない活躍ぶりだった。そんな斎...
記事全文を読む→日本女子ゴルフ界の隆盛は、まだまだ続く。海外メジャー女王の渋野日向子(23)が米ツアーに初参戦すれば、国内メジャー2勝の原英莉花(22)は「新ジャンボ軍団」の妹分と賞金女王争いを演じる。一方、2月の北京冬季五輪は、東京五輪のようなメダルラッ...
記事全文を読む→ペナント前半は優位に「今年こそ」と希望を持たせた阪神は案の定、中盤から失速。今シーズンはどうか。在阪メディア関係者が語る。「21年12月20日放送の『金村義明のええかげんにせぇ~!』(MBSラジオ)で、昨年7月6日のヤクルト戦で大問題になっ...
記事全文を読む→年が明けても球界の話題は日本ハム・新庄剛志監督(49)が独占。タレント活動と監督の二足の草鞋で大忙しのBIGBOSSに、頼もしい援軍が急浮上した。一方、完全にオフの主役を奪われた巨人・原辰徳監督(63)には、独裁体制を揺るがす謀反の気配が漂...
記事全文を読む→一見、パフォーマンスが先行しているようにも見える、北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督。監督就任会見ではド派手な衣装で現れたり、「優勝なんて目指しません!」などと発言したりと、その言動にはプロ野球OBからも賛否両論が巻き起こっている。そ...
記事全文を読む→女優・村井美樹の配慮のなさに、元サッカー日本代表の前園真聖もア然としたのではないだろうか。1月3日放送の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅バスVS鉄道 第10弾」(テレビ東京系)で衝撃のシーンが流され、ファンをざわつかせている。同番組は太川陽...
記事全文を読む→北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が、日ハムOBの元プロ野球選手・岩本勉氏のYouTubeチャンネル〈岩本勉チャンネル〉に出演。昨年の監督就任会見の際、「優勝なんか目指しません!」と、驚愕の宣言を口にした新庄監督だが、その真意を明かし...
記事全文を読む→
