日米通算170勝、「平成の怪物」と呼ばれ、昨シーズン限りで引退した元プロ野球選手・松坂大輔氏。23年間のプロ野球人生だったが、振り返れば、プロ初先発で選球眼の優れた日本ハムの片岡篤史氏から三振を奪い、豪快によろけさせたシーンや、ルーキーイヤ...
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巨人で活躍した江川卓氏と西本聖氏といえば、不仲も噂されたライバル関係だった。江川氏は、1978年ドラフト1位で阪神タイガース入りするも、後に「江川事件」と呼ばれる騒動により、即、巨人に移籍。翌79年に9勝を挙あげ、80年には16勝で最多勝の...
記事全文を読む→元プロ野球選手の細川亨氏は、青森大学で1999年の全日本大学野球選手権大会ベスト4、2000年同大会のベスト8を経て、2001年に自由獲得枠で捕手として西武ライオンズに入団。11年からは福岡ソフトバンクホークス、17年からは東北楽天ゴールデ...
記事全文を読む→フィギュアスケート女子の本田真凜が1月10日、自身のインスタグラムを更新し、成人式の振り袖姿を披露した。真凜は、「新成人の皆様おめでとうございます~(自分も!)成人式には行く事が出来なかったですが、少し前に振袖を着るお仕事をした時の写真です...
記事全文を読む→今年の競馬では、昨年75勝でリーディング12位にとどまった武豊に注目している。サポート体制がこれまで以上に整っており、勝ち鞍を増やせそうだからだ。サポートの一つ目は、懇意にしている馬主・松島正昭氏が昨秋にクラブ馬主「インゼルサラブレッドクラ...
記事全文を読む→「絶好調男」の異名も取った元プロ野球選手の中畑清氏といえば、1975年、ドラフト3位で巨人に入団。長嶋茂雄氏、王貞治氏が築いた「O・N時代」も終わりを告げた80年代、王氏引退直後に巨人の4番打者に座った印象も強い。だが、ルーキーイヤーに1軍...
記事全文を読む→日本が生んだ世界のメジャーリーガー・イチロー氏と言えば、オリックス時代に日本で通算7回の首位打者を獲ったイチロー氏は、2001年にMLBに旅立ってからも首位打者のタイトルを2回獲得。04年にマークした262安打はMLBでのシーズン最多安打で...
記事全文を読む→元プロ野球選手、石井浩郎氏といえば、1989年ドラフト3位で近鉄バファローズに入団。打点王1回、最多安打1回(当時連盟表彰なし)のタイトルに輝いたほか、一塁手としてベストナインに2回選出された。そして2010年からは政界に進出し、現職の参議...
記事全文を読む→新春の今回は、中山の京成杯と、中京の日経新春杯。京成杯は暮れに行われたGIホープフルSと同じ舞台&距離で、顔ぶれはやや見劣るものの、これからどう変わり、成長していくのか楽しみな存在が少なくない、素質馬ぞろいの競馬。よって、大きく荒れることは...
記事全文を読む→1月9日、「サンデーモーニング」(TBS系)のスポーツコーナーに、巨人やレッドソックスなどで活躍した上原浩治氏が“新・御意見番”として初出演した。「サンモニ」では、昨年末でレギュラーを務めていた張本勲氏が卒業。その後継として、上原氏が抜擢さ...
記事全文を読む→「あしながおじさん」とは、1912年、アメリカの女性作家、ジーン・ウェブスター氏(1876年7月24日-1916年6月11日)が発表した小説・児童文学作品。いわゆる、シンデレラ・ストーリーを描いた、身寄りのない少女に進学のため援助を行う「あ...
記事全文を読む→東京ドームで開催された「北海道日本ハムファイターズ対オリックス・バファローズ戦」でホームランを打った日本ハムの新庄剛志氏が、「28年間思う存分野球を楽しんだぜ。今年でユニフォームを脱ぎます打法」と恒例の本塁打の打法名を発表し、当シーズン限り...
記事全文を読む→【「大宮記念」ヤマケンが注目する「決勝戦進出」有力候補12人!】◎平原康多/○町田太我/▲宿口陽一/△深谷知広/吉田拓矢/村上博幸/井上昌己/成田和也/渡部幸訓/山田庸平/武藤龍生/森田優弥大器と評判の新鋭選手は、ファンだけでなく関係者から...
記事全文を読む→昨年末のGI「第10回クイーンズクライマックス」(@ボートレース福岡)で涙の初優勝を飾られた田口節子さん(岡山、A1級)。昨年9月には女子レーサーとしては史上初となる「24場完全制覇」を達成されたように、いつもカッコイイ走りでファンの方たち...
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