平昌五輪でフィギュアスケート男子シングル66年ぶりの五輪連覇が期待される羽生結弦選手。NHK杯で右足を故障し、出場すら危ぶまれているが、まだ金メダルの可能性はなくなったわけではない。それどころか、世界各国のメディアや五輪予想では、羽生選手の...
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今シーズンから中日ドラゴンズに加入した松坂大輔投手。“平成の怪物”と呼ばれ、メジャーリーグでも活躍を見せたものの近年は怪我の影響で絶不調だった。2014年オフに3年総額12億の大型契約でソフトバンク入りしたものの、一軍では1試合1イニングし...
記事全文を読む→「平昌オリンピック」でなく「平壌オリンピック」と揶揄され、大会の盛りあがり以上に政治問題ばかりが騒がれる今回の冬季五輪だが、日本でも安倍首相が開会式に出席するか否かで意見の分かれる騒動となった。安倍首相は結局、開会式の出席を決めたようだが、...
記事全文を読む→貴乃花親方、惨敗!2月2日に行われた日本相撲協会の理事選にて、貴乃花光司親方がわずか2票しか獲得できず、あえなく落選した。貴乃花一門では12票の基礎票を持つとされていたが、もう一人立候補した阿武松親方は8票に終わっており、2票が他の親方に流...
記事全文を読む→まもなく開幕する平昌五輪。フィギュアスケートの羽生結弦選手の出場とその演技には多くのファンが期待を込め、その動向を見守っている。現在のところ、出場についてはほぼ確定とする報道が多いが、金メダルを目指す羽生選手がどんなプログラムで挑むのだろう...
記事全文を読む→2月2日、今後の角界を大きく左右する相撲協会の理事選の結果が明らかになった。一部報道では、貴乃花親方の優勢が伝えられ、理事当選確実とも言われていたが、フタを開けてみれば、わずか2票という「惨敗」に終わった。これにより昨年10月に起きた元横綱...
記事全文を読む→いよいよ2月9日に開幕する平昌五輪。ニッポン代表は冬季五輪史上最多の124選手が参加し、メダル獲得の期待にも過去最大の期待がかかっている。2月6日発売の週刊アサヒ芸能2月15日号がそのメダル予想を詳細にレポートしているが、それによれば、まず...
記事全文を読む→1月31日、日本代表DF長友佑都が、所属するセリエAのインテル・ミラノからトルコ1部リーグの名門ガラタサライへの期限付き移籍が発表された。移籍実現間近と報道されてから数日、長友も自身のツイッター「感謝の想いで胸がいっぱいです。ありがとう」と...
記事全文を読む→不祥事の連鎖は終わらない。十両の大砂嵐(25)の「無免許運転疑惑」が浮上した。「相撲協会は『運転したらいけない』と言っているんだからハンドルを握ったらダメでしょう。過去には現役力士が車を運転して歩行者をハネてしまったこともありました。たとえ...
記事全文を読む→美脚の付け根が切れ上がった水着や丈の短いスカートなど肌見せの多い衣装でサーキットを彩り、ファンの目を楽しませてきたレースクイーン。今後、それが消えてしまうかもしれないと心配の声が上がっている。その理由というのが、日本でも「F1」の名で知られ...
記事全文を読む→残る横綱は白鵬(32)だ。白鵬といえば昨年の九州場所で嘉風(35)に敗れた際に「物言い」とも取れる行動を起こし、優勝インタビューでは観客に呼びかけて「万歳三唱」を行った。いずれの言動についても相撲協会から厳重注意処分を受けている。「白鵬は(...
記事全文を読む→2月1日のキャンプイン。プロ野球選手にとっての「元旦」と呼ばれるこの日、中日の松坂大輔投手が春季キャンプ地の沖縄・北谷で背番号99をお披露目した。チームメイトとともにランニングする写真が公開されると、一緒に写っている助っ人外国人・ビジエドと...
記事全文を読む→元横綱・日馬富士の暴行事件に始まり、スキャンダルが続く相撲界。ケガ人が相次いだ初場所は「野戦病院」と化し、相撲協会では「内紛」の噂が絶えない。もう黙っていられない──。かつて貴乃花親方と同部屋でシノギを削った元関脇・貴闘力が緊急激白!「復活...
記事全文を読む→中日、阪神同様、亡き星野氏に躍進を誓う楽天では、売り出し中のオコエ瑠偉(20)がよくも悪くもキーマンとなっている。「栗原健太2軍打撃コーチ(36)の自主性を重んじる指導で開花し、昨季は41試合の出場ながら3割を打った。今季はレギュラーが期待...
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