少しでも勝利のゲンを担ぎたいのはサッカー日本代表チームも同じだった?西野朗新監督率いる日本代表が6月2日、開幕を間近に控えるロシアW杯本大会に向けて成田空港から出国した。「日本航空のチャーター便に搭乗した日本代表選手団ですが、その機内食の注...
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ジョージア出身で初の大関昇進を決めた栃ノ心。5月31日の朝のワイドショーでは各局がこの明るいニュースを特集。5月30日に行われた昇進伝達式の様子と、話題となった栃ノ心の口上を放送した。「栃ノ心は伝達式前日、難しい言葉は使わずシンプルに自分の...
記事全文を読む→野球評論家の張本勲氏が6月3日放送「サンデーモーニング」(TBS系)で、ロシアW杯本大会に向けたサッカー日本代表の招集メンバーに異議を唱えた。日本のプロ野球界で初となる3000安打を達成するなど、1981年に現役を引退するまでは自身も“レジ...
記事全文を読む→悪質タックル問題で揺れる日本大学が理事会を開き、それを指示した“張本人”の内田正人前監督の常務理事職の辞任を決定した(6月1日)。世論は先の釈明会見で「言葉の乖離」なる説明にカチンときたが、今回の発表にも“怒りの質問”がぶつけられた。「なぜ...
記事全文を読む→ワールドカップ・ロシア大会を戦う日本代表の23名が決定したのは5月31日。本田、香川、岡崎、長友…。ホサれていたベテランたちは呼び戻され、サプライズはなかったが、日本サッカー協会はある時期から「やっぱり、本田」の方針を固めていたようだ。それ...
記事全文を読む→5月30日(日本時間31日)、敵地デトロイトで行われたタイガースとの一戦に、大谷翔平が先発した。試合は降雨中断で決着がつかなかったが、エンゼルスの首脳陣は“敵地のアドバンテージ”も感じていたようだ。どういうことか──。「現在、大谷はアナハイ...
記事全文を読む→Jリーグのヴィッセル神戸への加入が正式に決まったスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、早くも同リーグの規定を改定する影響力を発揮している。世界最高峰の名門バルセロナで長年にわたり異次元の活躍を続けてきた同選手は、“スランプ無縁”の天才チ...
記事全文を読む→去る5月25日、フィギュアスケートの羽生結弦選手が平昌五輪以来の演技披露となるアイスショー「ファンタジー・オン・アイス2018」の幕張公演が開催。こちらも平昌五輪以来となるトリプルアクセルを披露し、順調な回復を証明してみせた。「このアイスシ...
記事全文を読む→こうした状況に、日大アメフト部の現役部員や父母会が真相究明のために立ち上がり、ついには教職員組合も声を上げた。「内田前監督を常務理事として重用してきた田中英寿理事長に対し、被害者らへの謝罪と信頼回復に向けての大学の抜本的改革を求める声明文を...
記事全文を読む→あの栄光から12年が経ち、だんだんと存在感が薄れてきた。日本ハムファイターズの斎藤佑樹のことである。5月14日に放送のクイズバラエティ番組「クイズプレゼンバラエティーQさま!!」(テレビ朝日系)でもそれが如実に伝わってくる一幕があった。斎藤...
記事全文を読む→あくまでも意図的な反則指示を完全否定──。注目を集めた「言い訳会見」で、日本大学アメリカンフットボール部の内田正人前監督(62)と井上奨前コーチ(30)が日本中を敵に回した。国が本格的な調査に乗り出すと同時に、「日大ブランド」が音を立てて崩...
記事全文を読む→實松、大田とは逆に、日本ハムに対して少なからず遺恨を抱いているのが、中日の谷元圭介(33)。昨年の移籍期限となる7月31日、日本ハムから金銭トレードで中日へ移籍。あまりに急なトレードだったため、本人も「気持ちを整理するのが難しい」と動揺を隠...
記事全文を読む→移籍を巡る因縁といえば、オリックス・増井浩俊(33)と巨人の対決にも注目したい。昨オフ国内FA権を行使した日本ハムの増井に対し、オリックスと巨人が獲得に動いた。オリックスの提示は「3年9億円」で、巨人はオリックスを上回る条件を提示したという...
記事全文を読む→清宮に劣らぬ注目を集めるのが、中日の松坂大輔(37)だ。15年に米大リーグ・メッツから日本球界に復帰してソフトバンクに入団。だが右肩の故障に苦しみ、3年間の在籍で1軍登板はわずか1試合のみで、昨オフに戦力外。所属先の決まらぬ「平成の怪物」に...
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