昨年7月に結婚を発表したサッカー日本代表の長谷部誠とモデルの佐藤ありさとの間に、今夏、待望の第1子が誕生することが判明した。「佐藤は、現在妊娠5カ月で安定期に入っています。3月28日に、佐藤が専属モデルを務めるファッション誌『MORE』のイ...
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J2横浜FCに所属するキングカズこと三浦知良選手が3月25日、対徳島戦に出場。Jリーグ最年長出場記録を50歳と27日に更新した。残念ながらゴールはならず、Jリーグ最年長得点記録更新はおあずけとなった。出場、ゴール共に最年長記録に関してはライ...
記事全文を読む→以前、春の選抜で「最も優勝している都道府県は愛知県」という記事を書いたことがある。そこで一つ気になったのが、では“最も準優勝している都道府県は?”。調べてみたら、前回の16年大会終了時点で東京都と大阪府がともに9回で1位タイに並んでいた。ま...
記事全文を読む→3月26日の大会7日目は、春夏の甲子園史上初めての出来事が起こった。2試合連続の延長15回引き分け再試合である。まさに前代未聞、今後もないだろうと思われる。この引き分け再試合制度、もともとは58年の夏の選手権から選手の健康管理を考えて導入さ...
記事全文を読む→“春は投手力”とよく言われる。選抜を勝ち進むうえで重要なのは何よりもまずピッチャーが大事ということを表した格言だが、今大会は投手よりも打者にプロ注目の素材が集まっているのが最大の特徴といえる。早稲田実(東京)の清宮幸太郎、履正社(大阪)の安...
記事全文を読む→夏の選手権と違って、同一都道府県から複数のチームが出場可能なのが春の選抜の特徴でもある。そこで過去には同一県対決があったのではないかと思って調べてみたら、昨年の第88回大会終了時点で17例あった。そのうち最多対決は愛知県、京都府、そして兵庫...
記事全文を読む→春の選抜史上、決勝戦に4回以上進出したのは13都道府県あるが、そのうち無敗なのはなんと静岡県のみという事実をどれくらいの高校野球ファンが知っているだろうか。その始まりは50年の第22回大会。韮山が4対1で高知商を降したことに始まる。2年後の...
記事全文を読む→3月22日、女子バレーボールの木村沙織が引退会見を行った。木村は今季開幕前にシーズン限りでの引退を発表。所属する東レがVプレミアリーグ・ファイナル6で敗退したため、ついにコートを去ることとなった。「木村は4大会連続で五輪出場を成し遂げた“レ...
記事全文を読む→元プロ野球選手の桑田真澄が3月18日、寝具メーカーの新製品発表パーティーに次男でモデルのMattとそろって出席。久々に話題を振りまいた。親子共演は初めてとあって桑田は「照れますね」とコメント。Mattも「新鮮です」と恥ずかしさを隠せない様子...
記事全文を読む→日本馬の中で最もチャンスがあると見られているのが、シーマクラシックに出走するサウンズオブアースだ。秋山氏が話す。「昨年、ドゥラメンテを下したポストポンドが中心ですが、前走のGIIドバイシティオブゴールドでまさかの2着。凱旋門賞以来の休み明け...
記事全文を読む→もはや彼を責める声は皆無かもしれない。無傷の6連勝を飾るも22日の準決勝でアメリカに接戦の末、惜しくも敗れた我らが侍ジャパン。2失点どちらもエラーが絡むという、アウェーの日本にとっては皮肉な結果となったが、ジャパン野球が世界に十分通用するこ...
記事全文を読む→大会初日の第1試合で至学館との初出場校対決を制し、みごと2回戦へ進出した呉(広島)。その呉にはある記録への期待がかかっている。ズバリ“初出場初優勝”である。実は夏の選手権に比べて春の選抜のほうが、初出場校の快進撃、旋風が起こりやすいのだ。昭...
記事全文を読む→今年最初の海外馬券は、3月25日「ドバイワールドカップデー」に行われるGI3レース。世界最強馬アロゲートに注目が集まる中、日本勢はドバイターフで連覇を狙うリアルスティールなど7頭が参戦。本命サイドの“銀行馬券”と波乱の“お宝馬券”を見定めて...
記事全文を読む→大会5日目第2試合。いよいよ今大会最大の注目チームが初戦を迎える。大会前までに放った高校通算本塁打数79本。まぎれもなく現在の高校野球界ナンバーワンのスラッガーである清宮幸太郎擁する早稲田実(東京)である。清宮は今大会、キャプテンとしてあの...
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