いよいよ2月9日に開幕する平昌五輪。ニッポン代表は冬季五輪史上最多の124選手が参加し、メダル獲得の期待にも過去最大の期待がかかっている。2月6日発売の週刊アサヒ芸能2月15日号がそのメダル予想を詳細にレポートしているが、それによれば、まず...
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1月31日、日本代表DF長友佑都が、所属するセリエAのインテル・ミラノからトルコ1部リーグの名門ガラタサライへの期限付き移籍が発表された。移籍実現間近と報道されてから数日、長友も自身のツイッター「感謝の想いで胸がいっぱいです。ありがとう」と...
記事全文を読む→不祥事の連鎖は終わらない。十両の大砂嵐(25)の「無免許運転疑惑」が浮上した。「相撲協会は『運転したらいけない』と言っているんだからハンドルを握ったらダメでしょう。過去には現役力士が車を運転して歩行者をハネてしまったこともありました。たとえ...
記事全文を読む→美脚の付け根が切れ上がった水着や丈の短いスカートなど肌見せの多い衣装でサーキットを彩り、ファンの目を楽しませてきたレースクイーン。今後、それが消えてしまうかもしれないと心配の声が上がっている。その理由というのが、日本でも「F1」の名で知られ...
記事全文を読む→残る横綱は白鵬(32)だ。白鵬といえば昨年の九州場所で嘉風(35)に敗れた際に「物言い」とも取れる行動を起こし、優勝インタビューでは観客に呼びかけて「万歳三唱」を行った。いずれの言動についても相撲協会から厳重注意処分を受けている。「白鵬は(...
記事全文を読む→2月1日のキャンプイン。プロ野球選手にとっての「元旦」と呼ばれるこの日、中日の松坂大輔投手が春季キャンプ地の沖縄・北谷で背番号99をお披露目した。チームメイトとともにランニングする写真が公開されると、一緒に写っている助っ人外国人・ビジエドと...
記事全文を読む→元横綱・日馬富士の暴行事件に始まり、スキャンダルが続く相撲界。ケガ人が相次いだ初場所は「野戦病院」と化し、相撲協会では「内紛」の噂が絶えない。もう黙っていられない──。かつて貴乃花親方と同部屋でシノギを削った元関脇・貴闘力が緊急激白!「復活...
記事全文を読む→中日、阪神同様、亡き星野氏に躍進を誓う楽天では、売り出し中のオコエ瑠偉(20)がよくも悪くもキーマンとなっている。「栗原健太2軍打撃コーチ(36)の自主性を重んじる指導で開花し、昨季は41試合の出場ながら3割を打った。今季はレギュラーが期待...
記事全文を読む→球団史上初のリーグ3連覇を狙う広島は、昨年8月に右足首骨折で離脱した若き主砲・鈴木誠也(23)に不穏な影が忍び寄る。「本人は日本シリーズで復活出場するつもりでしたが、結果はCS敗退。ベンチ裏で鬼のような形相でじっと押し黙り、親しい記者も声を...
記事全文を読む→プロ野球界は一足早く球春到来である。とはいえ各球団を見渡せば、最強寒波が猛威を振るう世間同様に、「地雷原」がそこかしこに見受けられる。まずは松坂入団のあおりを食ってなにかと爆弾を抱え込んだ中日だが、「内紛勃発」の機運が頂点に達しているという...
記事全文を読む→12球団で唯一、米・アリゾナ州スコッツデールで海外キャンプを行っている北海道日本ハムファイターズだが、一足先にアリゾナ入りしたドラフト1位ルーキー・清宮幸太郎が合同自主トレのシートノック中にゴロを“お手玉”した。プロ入り後、初のエラーに先輩...
記事全文を読む→米アリゾナ州で合同自主トレに励んでいるプロ野球・日本ハムの中田翔が「日本人の恥」と連投されるほどの残念な写真を投稿してしまったのは1月29日。「家具量販店IKEAの現地店の“恥ずかしすぎるお戯れ”です。ほかに西川遥輝、井口和朋、松本剛という...
記事全文を読む→今週は東京新聞杯がメイン。明け4歳以上の古馬によるマイルで争われる別定戦だ。同じ舞台での安田記念まで間があり、GI戦に関連づけられる重要な位置づけの重賞ではない。それでもこの冬場のGIII戦としては、毎度のこと、顔ぶれはいい。ここを踏み台に...
記事全文を読む→7年ぶりとなる日本球界復帰が決まった青木宣親。昨シーズンはアストロズ⇒ブルージェイズ⇒メッツとチーム事情により、たらい回しとなった格好だが、今季は古巣・ヤクルトでプレーする。イチローに次ぐ、日本が誇る安打製造機の青木だが、日本球界復帰でほぼ...
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