「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→フジ山崎夕貴、新婚早々に全力“イジられまくり”の健気!
お笑い芸人・おばたのお兄さんと結婚したフジテレビ・山崎夕貴アナが八面六臂の活躍を見せた。
3月29日に婚姻届けを提出した山崎だが、翌日の30日はレギュラー番組だった「めざましテレビ」と「ノンストップ!」の“卒業の日”。
「『めざまし』では、みずから結婚のニュースをアナウンスし、金屏風の前で会見まで開きました。そして、数時間後の『ノンストップ!』では、司会のバナナマン・設楽統から『いくつか質問したいんですけど……この人(おばた)でいいんですか?』と、イジられていました」(テレビ誌ライター)
さらに、結婚の決め手に関しては「付き合いたての頃って経済状況が不安定だったんですけど、彼も一生懸命お仕事を頑張って、経済力が安定してきたのが後押しになりました」と、リアルな実情を惜しげもなくぶっちゃけていたものだった。しかし、おばたのお兄さんが交際中の2017年5月に“不貞をはたらいた”ことも周知の事実。1年も経たないうちの“決断”に、ネット上では「また女遊びされるんじゃない?」「いつまでもつのか」「何か典型的なダメ男ばかりと付き合う女って感じ」と先行きを不安視する視聴者の声も少なくない。
「そして、新MCに就任した『とくダネ!』では、山崎アナへのドッキリで、おばたのVTRメッセージを放送され、『聞いてないんですけど!』と絶叫。ここぞとばかりにイジられまくっています。この“内輪ネタ”こそ、フジテレビの極みです」(前出・テレビ誌ライター)
アナウンサーとはいえ、イチ会社員。会社にプライベートを捧げた山崎夕貴アナには、拍手を送りたい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

