大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→“芸能界一イイ匂い”も納得!? くりぃむ上田の謎めいたモテ武勇伝
今でこそ真人間にも見えるが、若かりし頃はとてつもなくヤンチャだったようだ。
4月22日に放送されたバラエティ番組「口をそろえて!アノ人もアノ人もアノ人も言ってました!」(日本テレビ系)で、“芸能界一イイ匂い”がする人物に、くりぃむしちゅーの上田晋也の名前が挙がっていた。この情報については同局のスポーツ番組「Going!」で共演する同局の後藤晴菜アナは、「毎週、上田さんとご一緒してるんですけど、上田さんが来たら、タレントクローク、『あ、上田さん入ったな』ってわかるくらい、ほんのりと」と説明。同じく同局の徳島えりかアナも「『お疲れ様です』ってすれ違うときに、(振り返って)『いい匂い』ってなります」とコメントしている。
さらに、番組MCのオードリーの若林正恭も「匂いするんすよ。1回、個室で2人だけでご飯食べさせてもらったことあるんすけど、抱かれるのかな? って思った」と証言するなど、同性でも認めるほど、上田はいい匂いを放っているようだ。
「売れ出してからの上田しか知らない若者たちは不思議に思うかもしれませんが、若い頃の上田はかなりイケイケでした。過去には相方の有田哲平が、上田がお笑いを始めたての頃、3股をしていたエピソードをバラエティ番組で明かしています。何でも、その時の上田は3人の女性に、他に彼女がいることを正直に打ち明けていたといいますが、『オレは(1人に)選べねえ!みんなマジだから!』『誰か“別れる”って言ってくれたら、残ったヤツと付き合えばいい』などと話すなど、モテキャラを全開にしていたようですね」(エンタメ誌ライター)
いい匂いなのもモテモテだった当時の名残が残っているのだろう。
(権田力也)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

