例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→松本人志も仰天!高橋真麻の不貞防止策が“斜め上”のスゴさ
フリーアナで新婚の高橋真麻が1月31日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に出演。既婚者になった現在の心境を語った。
司会の浜田雅功が真っ先に聞いたのが夫の不貞について。すると真麻は驚きの不貞防止策を行っていることを明らかにした。何と夫が不貞をはたらいたら、「松居一代チャンネルを開設すると言ってあります」というのだ。
「船越英一郎との離婚で揉めた松居一代はユーチューブにチャンネルを開設し、自身の主張をあれこれとまくしたてました。離婚調停においてこれは役に立つことはなく、むしろ世間の心象を悪くしただけでした。ただ、これを真麻にやられると思えば、とても不貞する気にはならないでしょう。上策ではないと思いますが、効果はあると思います」(芸能ライター)
予想外の策にかつて不貞が報じられた経験がある浜田は「怖い、怖い。面倒くさい」と嫌悪感をあらわにし、一方の松本人志は「すごい脅し文句になる」と驚きつつ感心していた。
もっとも真麻によれば夫について、不貞の心配は「本当にない人」と語ったうえで「それが24時間安心して暮らせるポイント」とも話した。
「真麻はかつて交際した相手に二股をかけられていたと報じられたことがあります。結局、それが原因で別れてしまいました。もうパートナーの不貞はこりごりなのでしょう。それが衝撃の不貞防止策につながったと思います」(前出・芸能ライター)
万一、不貞をはたらこうものなら、父の高橋英樹に「不埒な悪行三昧…!」とばかりに一刀両断されそうな気もする。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

