8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→N国党・立花孝志氏の当選で期待される「NHK紅白の枕接待」暴露!
NHKから国民を守る党が、参院選比例区で1議席を獲得した。党代表の立花孝志氏は、インパクトのある政権放送で人気を集めたという。
「立花氏は、『NHKをぶっ壊す!』と宣言しながら、NHKアナウンサーの不貞報道を蒸し返す政見放送が大きな注目を集めました。ユーチューブにアップされたその動画は、最終的に自民党・安倍晋三首相の再生回数を上回る300万再生以上を記録。彼は選挙戦で、受信料を払った人だけがNHKを視聴できるようにするスクランブル放送の実現を掲げていたため、賛同した有権者が多かったようです」(芸能記者)
そんな中、7月24日に行われたNHKの定例会見にて総局長は、N国が掲げるスクランブル放送について記者から聞かれると、「NHKが果たすべき公共的役割や機能を、根本的から毀損する恐れがある」とコメント。しかしネットでは依然として、スクランブル化を求める声が多く、受信料制度には反対意見が飛び交っている。
また今回、立花氏が当選したことによって、「NHK紅白歌合戦」の裏側が、世間に広まってしまう恐れがあるという。
「元々、NHK職員だった立花氏は、過去に自身のユーチューブチャンネルにて、紅白の裏側を暴露したことがあります。それによると紅白スタッフは、NHKからオファーを出す超有名歌手以外、芸能プロダクションからの金や女体の提供で出場者を決めていたそうです。その際、夜の奉仕役として派遣されるのは、歌手を出したい事務所にいる売れていないタレントなのだとか。今回、彼が当選したことで、NHKの枕問題にも国会で切り込んでくれることも期待されています」(前出・芸能記者)
今後も、どんな爆弾が投下されるかわからないため、NHKは戦々恐々としているかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

