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記事全文を読む→ハロウィン“ぶった斬り”が大絶賛された三田友梨佳の攻め姿勢が止まらない!
10月27日に放送された「Mr.サンデー」(フジテレビ系)での三田友梨佳アナの発言が、大絶賛されている。
この日の番組では、31日に迫ったハロウィンに向け、厳戒態勢に入った東京・渋谷を取材。渋谷区では昨年の騒動から、一部の区域での飲酒を禁止、警備員を増員するなど、約1憶円をかけ大規模な対策をとっており、夜に酔っ払いが続出するセンター街周辺の様子を伝えた。
そのVTRからスタジオに戻ると、三田アナは眉間に皺を寄せながら、日本のハロウィンをぶった斬り。「アメリカのハロウィンだと、あくまでも子供たちが主役で、子供たちが仮装してお菓子をもらいに行くのであって、大人たちが過度な、ハメを外すような要素は全くない」、さらにダメ押しで、「今、日本ではこんなに災害が続いていて人手もお金も必要なときに、1億円も税金を投入して、警察も警備を強化しなければならない状況というのは、非常に残念に思います」としたのだ。
「高校時代にアメリカへの留学経験もある三田アナだけに、実に説得力のある一刀両断でした。これにネット上では《ド正論過ぎる》《ミタパンかっこよすぎ》など、大絶賛の声が相次ぎ、『三田さんマジメ!』とツッコんだ宮根誠司を非難する意見も出たほどです」(テレビウオッチャー)
三田アナは、3月いっぱいまで務めていた「直撃LIVE グッディ!」で凶悪犯罪の加害者に対し「人として最低」といった発言や、性的暴行のニュースを伝える際の眉間に皺を寄せる“ゴミをみるような表情”が注目を浴びるとともに、今どきの局アナにはない、感情丸出しのスタイルが称賛を浴びている。
「プライベートでは13年あたりからの交際が報じられていた西武ライオンズの金子侑司との破局と復縁を繰り返し、今はフリーの状態とも言われている。加えて、今や経験、実力ともにフジにとっては貴重な存在になっていることが、三田アナをますます強気な攻めの姿勢にさせているのかもしれません」(夕刊紙記者)
今後も独自の視点で、色々と斬って欲しいものだ。
アサ芸チョイス
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