1リットル近いアイスコーヒーが、なんと400円前後。この「バグった価格」とボリュームで日本のビジネスマンの心をつかんでいるのが、韓国発のコーヒーチェーンだ(写真はソウルの街中カフェ)。2025年に日本へ上陸した「マンモスコーヒー」は席を設け...
記事全文を読む→加藤浩次、山本圭壱に暴露された“超低姿勢”に見る藁をも掴む“ビビリ心中”
お笑いコンビ極楽とんぼの加藤浩次が、所属していた吉本興業に盾突いて“加藤の乱”を起こしたのは、昨年夏。「幹部が変わらなければ辞める!」と最初こそ威勢はよかったが、すぐにグズグズの状態となり、気付けば切ったタンカを忘れて大変身。10月1日付けで吉本とエージェント契約を結んだことを打ち明けた。
そんな、あまりに素早い変節ぶりをおちょくったのが、極楽とんぼの相方、山本圭壱だ。
「1月4日放送のラジオ番組『オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~』で山本は、加藤が吉本とエージェント契約を結んでから、様子が一変したと報告。一国一城の主となって接待を受ける強い立場になったはずが、どっこい真逆になったことを説明したんです。ウィンウィンどころか吉本に『ヘーヘー、ペコペコ』する平身低頭状態に激変したといい、加藤の年賀状についても『めちゃめちゃ書いてたもんまわりに。“エージェント契約になりまして、すみません。今まで通りお願いします!”って』と暴露したんです」(夕刊紙記者)
加藤といえば昨春、自身の引退について「レギュラー0本、単発のTV番組出演が半年ない状態で引退を決断する」と明言していたが、まさかその言葉から1年経たないうちに自身を取り巻く状況が一変するとは思っていなかったはず。
「吉本の看板をカサにかなり強気な発言をし、格好つけのあまり事務所に反旗を翻した不満分子の筆頭ですからね。吉本の覚えがいいはずもなく、今となっては番組低視聴率の戦犯を理由に帯番組『スッキリ』(日本テレビ系)のMCを降板させられてもおかしくない立場。加藤にすれば、今は藁をも掴む気分なのでは。年賀状1枚でクビがつながるのであれば、いくらだって書きまくるに違いありません」(芸能ライター)
年賀状ぽっちで事態が好転するのか、はなはだ疑問ではある。(塩勢知央)
アサ芸チョイス
毎月、設定した通りに投資信託が買われていく。新NISAで積み立て始めて数年、残高が増えるたびに老後の不安が少し遠のく気がする。証券会社に勧められて、パスキーも設定した。ただ、値下がりは想定していても、自分の意思と無関係に保有資産を売買される...
記事全文を読む→イギリスのロンドンから帰国すると、大物俳優の自分がすっかり忘れ去られた存在になっていた――。「俺のこと、なんか言ってた?」は役所広司を主演に据えた、Netflixのオリジナルシリーズ。大物俳優が再び表舞台でスポットライトを浴びようと這い上が...
記事全文を読む→またしても、玉川徹氏がやらかしてしまった。「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で「秋の抜け毛」を取り上げたパネルコーナーでのことだ。医学を信頼する立場だというコメンテーターの玉川氏は「薄毛に悩む男性は病院へ行くべき」との持論を展開し...
記事全文を読む→

