11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→“さんまをディスった”宇佐美貴史の妻・蘭に「調子に乗るな!」の大合唱
8月18日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に、ガンバ大阪・宇佐美貴史の妻でキャスターの宇佐美蘭が出演。視聴者から「イラつく」と大ブーイングが起きている。
この日の放送では“強烈キャラ集結!! 関西妻が世の夫に物申すSP”と題して、宇佐美の他に、アンミカ、くわばたりえ、高橋ユウ、馬淵優佳らが登場。自身の夫や世間に関西弁で不満をぶちまけた。
宇佐美は夫の宇佐美貴史が明石家さんまを“好きすぎる”ことに不満爆発。夢が「さんまさんに会うこと」という夫に「もっと大きいことあるやろ!」とさんま本人の前で言い放った。
これには視聴者もカチンときたようで、ネット上では「さんまの番組に出演しておいて、さんまをディスることないだろ。失礼すぎ」「やたら偉そうで鼻につくなあ」「宇佐美の嫁、調子に乗りすぎでは? 旦那のさんま愛があるから番組に呼ばれてるんだぞ。勘違いするな」など散々な言われようだ。
宇佐美は2018年に同番組に出演した際も、夫に対する愚痴を連発。「オフの日ぐらい楽しませろって思うじゃないですか。もっと私をもてなせよって思うんですよ」などと吐き捨て、見かねたジャングルポケットの斉藤慎二に「休んだりすることも練習というか仕事だから」とたしなめられると「何も知らないじゃないですか!」とバッサリ切り捨て、最後まで持論を曲げなかった。
今や高飛車な悪妻のイメージがすっかり板についてしまった宇佐美。夫のサッカーの成績に影響しなければいいのだが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

