連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→“さんまをディスった”宇佐美貴史の妻・蘭に「調子に乗るな!」の大合唱
8月18日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に、ガンバ大阪・宇佐美貴史の妻でキャスターの宇佐美蘭が出演。視聴者から「イラつく」と大ブーイングが起きている。
この日の放送では“強烈キャラ集結!! 関西妻が世の夫に物申すSP”と題して、宇佐美の他に、アンミカ、くわばたりえ、高橋ユウ、馬淵優佳らが登場。自身の夫や世間に関西弁で不満をぶちまけた。
宇佐美は夫の宇佐美貴史が明石家さんまを“好きすぎる”ことに不満爆発。夢が「さんまさんに会うこと」という夫に「もっと大きいことあるやろ!」とさんま本人の前で言い放った。
これには視聴者もカチンときたようで、ネット上では「さんまの番組に出演しておいて、さんまをディスることないだろ。失礼すぎ」「やたら偉そうで鼻につくなあ」「宇佐美の嫁、調子に乗りすぎでは? 旦那のさんま愛があるから番組に呼ばれてるんだぞ。勘違いするな」など散々な言われようだ。
宇佐美は2018年に同番組に出演した際も、夫に対する愚痴を連発。「オフの日ぐらい楽しませろって思うじゃないですか。もっと私をもてなせよって思うんですよ」などと吐き捨て、見かねたジャングルポケットの斉藤慎二に「休んだりすることも練習というか仕事だから」とたしなめられると「何も知らないじゃないですか!」とバッサリ切り捨て、最後まで持論を曲げなかった。
今や高飛車な悪妻のイメージがすっかり板についてしまった宇佐美。夫のサッカーの成績に影響しなければいいのだが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

