野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→加藤綾子、破局でさんまに好機が訪れた!?/30代女優“下半身”調査(5)
女性が性の悦びに目覚め始める30代。芸能界の美女たちも全く同じで、ストレスの多い世界で生きる彼女たちは余計に悶々とした日々を過ごしていりことだろう。このところ浮いた噂のない美女も実は!?
昨年9月にEXILEの人気パフォーマー・NAOTOと熱愛関係が発覚し、その事実を認めた、元フジテレビのフリーアナ・加藤綾子。しかし、この夏に破局していたことが報じられている。
「カトパンが初めて交際を認めた相手でしたし、おたがいの年齢的なことを考えても結婚は間違いないだろうと見られていただけに、驚きました。新型コロナウイルスによる自粛生活によるすれ違いが原因とのことでしたが、自然消滅とも言われていますね」(芸能記者)
カトパンと「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)で長くコンビを組む明石家さんまも、カトパンからの破局報告があったことを、9月26日の「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で認めていた。
ここで改めてチャンスが出てきたのは、他ならぬさんまである。
「さんまさんはかねてより“付き合いたいし、抱きたい”と堂々とカトパンにラブコールを送ってきて、実際に交際説もありました。17年の年末にはニューヨーク密会も報じられており、カトパンとしても、さんまさんに信頼を寄せていることは間違いない。35歳の女性の破局はメンタルにこたえますし、さんまさんにとっては大チャンス。かつて大竹しのぶを“しゃあない、お前しかおらへんねや”と不器用なセリフで口説き落としたことは有名ですが、今のカトパンにもこの方法はかなり有効なのではないでしょうか」(芸能リポーター)
いけすかないIT長者や野球選手にさらわれるより、よっぽどいいかも?
(露口正義)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

