8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→江頭2:50、宮迫博之との「涙腺崩壊」な爆笑コラボ動画に2人への「激賞」続々!
登録者数224万人(12月4日現在)の今やトップユーチューバーの江頭2:50。11月23日と25日、自身のYouTubeチャンネル「エガちゃんねる」に配信した動画が大反響だ。
アイマスク姿のまま岐阜まで強制連行されてきた宮迫博之に、いきなり現れた江頭はドロップキックを食らわせ、「テレビに出られないからと言ってYouTubeやって、テレビに出られるきっかけ逃してるんじゃねえ!」と不満爆発。
芸人魂がどれだけ残っているか確かめるべく、用意された「3本勝負」で負けたほうが日本一高い215mのバンジージャンプを飛ぶという過酷な戦いを宣言。「アメトーーク!」(テレビ朝日系)以来2年ぶりとなる再会に宮迫は、江頭に「江頭さん…ちょっと泣きそう」と、涙声で抱き着く一幕もあった。
が、このあと上半身を脱いだ姿になった2人は、バストトップを使った「ハンガー相撲」「かんしゃく玉ロシアンルーレット」「熱々Tシャツ早着替え」と、今となっては地上波でもあまりお目にかかれない体を張ったバトルを展開。爆笑に次ぐ爆笑のうちに終え、最後は対決を申し込んだはずの江頭が敗北。日本一のバンジーを飛んでいた。
SNS上では、宮迫に手を差し伸べコラボした江頭に「男気最高」「エガちゃん優しすぎるわ泣ける」「愛があふれている」「やっぱりエガちゃんは良い人だ」と絶賛の声が。
さらに、久々に体当たりの挑戦をした宮迫にも「芸人魂出してるよ」「司会者の宮迫より断然おもろい」「この宮迫なら見たい」というコメントも飛び出していた。
闇営業という言葉がダークなイメージを増長させているが、7年間で約1億2000万円の申告漏れをしていたチュートリアル徳井義実と、慕われている後輩から頼まれて会社に無断で仕事をしてしまった宮迫と、どちらが悪質か、とも考えさせられてしまった。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

