太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→くりぃむ上田が明かしたロンドン五輪中継“放送事故”今も嘆く「真相」とは?
今から8年前、ロンドン五輪閉会式終了後の日本テレビ系で放送された生放送番組でのこと。
東京のスタジオでMCを務める明石家さんま、嵐の櫻井翔などが、現地リポーターのくりぃむしちゅー・上田晋也にエンディングで呼び掛けたところ、上田ほかスタッフがまるで仕事を終えた後かのようにイスに座りリラックスした雰囲気で談笑している姿が映し出された。そこで「上田、そんなネタ要らんねん!」とツッコむさんまに、「ネタじゃない!」と上田は慌てて立ち上がり取り繕ったことから、当時「放送事故か?」と話題になったのをご記憶にあるだろうか?「ネタじゃないのはホンマみたいでしたけどね」とさんまが苦笑した姿を見せたのだが…。
上田と爆笑問題の太田光がMCを務めるトークバラエティ番組「太田上田」(中京テレビ)を編集したYouTubeチャンネル「太田上田【公式】」にて、12月9日にアップされた〈【太田上田#267】上田さんが収録中に土下座をしました〉とタイトルされた動画では、上田がその件について言及。「あれは、あくまで茶番でやったの。もちろん、さんまさんもご承知。『いやいや茶番じゃないですよ』って言いながらも茶番で。そしたら今、放送事故として流されてるの。ハプニング大賞とかで…」と、ガチ間違いだと思われていることが悲しいと語ったのだ。これに太田も、百も承知だった様子を見せ、「そんなレベルだと思われてるの?」とツッコミが入り、全て演技だったことが判明。
しかしこれにネット上では、「ロンドンのやつ茶番だったんですね。上田さんの演技が上手くて普通に事故かと思いましたww」とのコメントが多数寄せられ、視聴者もまんまとダマされていた模様だ。
さんまとの連携プレーで見せた茶番劇、一般の方が見抜くには容易ではなかったかもしれない…?(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

