パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→フジ竹俣紅は「ブレイク」最有力候補/21年春入社女子アナをチェック!(1)
多くのライバルを蹴落とし、狭き門をくぐり抜けて女子アナの座を掴んだ美女たち。今年もまた多くのスター候補が民放各局に入社した。その中から期待の新人アナをチェックする。
今年入社アナの中で最も将来を期待されているのがフジテレビの竹俣紅アナ。東京都出身で渋谷教育学園渋谷中学・高等学校を経て、早稲田大学政治経済学部卒。フジテレビは彼女をトップアナにしようと、局をあげて育成を行っているという。
「フジテレビは新人の中から一番期待をしているアナに『○○パンシリーズ』を担当させてきました。残念ながら終わってしまいましたが、もし今も続いていたら起用されたのは間違いなく竹俣アナです。『ベニパン』が始まっていたことでしょう」(女子アナ評論家)
竹俣アナは中学2年生の時に女流棋士としてプロ入りした才女。大学時代にはワタナベエンターテインメントに所属し、タレント活動をしていたことがある。昨年6月にはお笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザーとのデートが報じられ、話題性は十分。
「艶っぽさあふれる写真集をリリースしたこともあります。ただ美しいだけでなく、色香があり本人もそれを武器にしようとしている節がある。男性受けはよさそうです」(前出・女子アナ評論家)
フジのエースと目されていた井上清華アナがステマ疑惑によってミソがついた今、竹俣紅アナが次世代のエースになる日もそう遠くないかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

