「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→フジ竹俣紅は「ブレイク」最有力候補/21年春入社女子アナをチェック!(1)
多くのライバルを蹴落とし、狭き門をくぐり抜けて女子アナの座を掴んだ美女たち。今年もまた多くのスター候補が民放各局に入社した。その中から期待の新人アナをチェックする。
今年入社アナの中で最も将来を期待されているのがフジテレビの竹俣紅アナ。東京都出身で渋谷教育学園渋谷中学・高等学校を経て、早稲田大学政治経済学部卒。フジテレビは彼女をトップアナにしようと、局をあげて育成を行っているという。
「フジテレビは新人の中から一番期待をしているアナに『○○パンシリーズ』を担当させてきました。残念ながら終わってしまいましたが、もし今も続いていたら起用されたのは間違いなく竹俣アナです。『ベニパン』が始まっていたことでしょう」(女子アナ評論家)
竹俣アナは中学2年生の時に女流棋士としてプロ入りした才女。大学時代にはワタナベエンターテインメントに所属し、タレント活動をしていたことがある。昨年6月にはお笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザーとのデートが報じられ、話題性は十分。
「艶っぽさあふれる写真集をリリースしたこともあります。ただ美しいだけでなく、色香があり本人もそれを武器にしようとしている節がある。男性受けはよさそうです」(前出・女子アナ評論家)
フジのエースと目されていた井上清華アナがステマ疑惑によってミソがついた今、竹俣紅アナが次世代のエースになる日もそう遠くないかもしれない。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

