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記事全文を読む→金メダルとかけて牛丼屋ととく!?ねづっち、「五輪なぞかけ4連弾」に称賛の声
メダルラッシュに沸く東京五輪。8月1日現在、日本の金メダルの数は17個となり、1964年東京大会、2004年アテネ大会の16個を上回り、過去最多を記録。女子水泳の大橋悠依が「400メートル個人メドレー」に続き「200メートル個人メドレー」でも金メダルを獲得して日本競泳女子初の2冠を達成した。今大会から正式種目となった「スケートボード女子ストリート」では西矢椛が日本最年少記録となる13歳で金メダルに輝くといったみごとな活躍ぶりである。
そんな中、お笑い芸人・ねづっちが、みずからのYouTubeチャンネル〈ねづっちチャンネル〉で、メダルにまつわる謎かけを披露したところ、こちらにも「おみごと!」の声が挙がっているようだ。
7月31日付け〈メダル謎かけ〉とタイトルした投稿回を観ると、ねづっちが先日出演した寄席で「金メダル」「銀メダル」が観客からのお題として挙がったようで、「金メダルとかけて牛丼屋ととく、そのこころは、涙します(並出します)」、「銀メダルとかけて木曜日ととく、そのこころは、“金の1つ手前”です」とした、ねづっち。さらに「銅メダル」「第4位」がお題として出ていたら…と想像し、「銅メダルとかけて、星空を見上げるととく、そのこころは、上を見たら“銀が”(銀河)ある」、「第4位とかけて思い通りにならないととく、そのこころは、銅(どう)にもならない…っていう謎かけになるんでしょうね」と、さすがの腕前で畳みかけ、視聴者から〈4連発!上手い!〉の称賛コメントを浴びていた。五輪が終了した際には、アスリートの活躍と総括を謎かけでお願いしたいところである。
(ユーチューブライター・所ひで)
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