9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→日テレ水卜麻美、バストが入社以来の最大級!?年越しで“再進化”を遂げたワケ
1月7日に投稿された日本テレビ「ZIP!」の公式チャンネルに、同局の水卜麻美アナが登場。そのバストの爆裂具合に、ネット上が騒然となっている。
この日、公式YouTubeに一人での出演は初となることから新年の挨拶を述べた水卜アナは、ファンからの応援メッセージを読み上げたのだが、男性視聴者を釘付けにしたのは、張り出した胸の膨らみだった。
「水卜アナが着ていたのは、濃いブルーのワンピース。その生地が薄めのこともあってバストの輪郭が露わになっていたのですが、膨らみ方がハンパなかったんです。動画がアップされた7日の『ZIP!』では、そこまで目立たなかったのですが…。彼女はもともと豊かな胸で有名ですが、ここまで大きく見えるのは2010年の日テレ入社以来、初めてではないでしょうか。ワンピースのデザインがウエスト部分が絞られていたことも、際立たせた原因かもしれません」(女子アナウオッチャー)
そのため《よく見るとバストが物凄いことになってる》《水卜ちゃんの胸、さらに大きくなったような…》などと驚きの声が上がっているわけだが、その進化の要因のヒントを、水卜アナがみずから明かしている。
「今回の動画で、なんと入社以来初めて年末年始に休みをもらったという彼女は、年越し蕎麦を食べ、人生で初めて初日の出を見に行き、あとは餅をひたすら食べていたことを明かしています。SNSでの年始挨拶でも餅を食べる動画をアップし、『まだたっぷりおもち、ありますので、おすすめの食べかた、よかったら教えてください』とも投げかけており、とにかく食べまくったのでしょう。結果、やはり正月太りしたことを告白しているものの、これがいい具合にバストのみをボリュームアップさせたのかもしれません(笑)」(前出・女子アナウオッチャー)
無理にダイエットに励まないことを祈りたい!?
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

