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記事全文を読む→カーリング女子・韓国「メガネ先輩」、色白美ボディも魅力の“2つのギャップ”
北京冬季五輪のカーリング女子は2月15日、ロコ・ソラーレの日本がイギリスに大敗を喫し4勝3敗となり、一次リーグ突破をかけた対アメリカ(16日)、対スイス(17日)に注目が集まっているが、一方で五輪視聴者の間で話題になっているのが、韓国代表の「メガネ先輩」ことキム・ウンジョン選手の美貌だ。
「キム選手は、全員が『キム』姓のため“チーム・キム”の愛称で呼ばれる韓国代表のリーダー。銀メダルとなった4年前の平昌五輪でも気迫あるプレーで注目され、18年にスケートコーチと結婚、19年5月には第一子を出産していますが、本人は子供を産んでもトップアスリートとして活躍できることを証明したいと、今回も意気込みを語っています」(スポーツライター)
14日のロコ・ソラーレ戦ではスーパーショットを連発し、それまで4連勝と波に乗っていた日本を撃破。SNS上では人気の藤澤五月選手を差し置いて「メガネ先輩」がトレンド入りし、大いに話題を呼んだ。
「日本の人気漫画『スラムダンク』に登場するキャラから付いたというアダ名の通り、大きめのメガネが実によく似合い可愛らしいのですが、その雰囲気とショットを放つ際の険しい表情とのギャップが中継を観ていた男性視聴者をくすぐったようです」(エンタメ誌ライター)
さらにキム選手は、もう一つのギャップでファンを増やしているようだ。
「メガネを外した素顔は、可愛いというより美人系で、プレー中とはまったく異なる印象を受けます。その様子はSNSでも分かりますが、目を奪われるのが豊かな色白バスト。胸元がざっくり開いたウェディングドレス姿の写真では深い渓谷も見せ、実に魅力的なボディをしていますよ」(前出・エンタメ誌ライター)
今後もますます注目を浴びそうだ。
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