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記事全文を読む→ヒカルをディスった芸人は実在した!?飛び出した“新情報”とは
人気ユーチューバー・ヒカルが、ある中堅芸人と酒席をともにし、ディスられたことを告白したのは2月4日のこと。
ヒカルはその芸人について「40くらいのヤツ」 「ダウンタウンを尊敬しているが、共演しているのは見たことがない」「中途半端に売れていて、中堅芸人の真ん中のちょっと下くらい」などとヒントを出していた。
これに対し、動画などで「自分だ」と名乗る芸人が続々と現れ大喜利状態に。騒動が大きくなり、 同10日にヒカルは「怒っている動画がバズるっていう習性があって、それに甘えていた」と謝罪。結局、その芸人の正体はわからず、実在しないという疑惑も出る中、ヒカルも芸人たちもアクセス数を稼ぎ、ウィンウィンで終わったが、ここにきて問題の芸人の正体に触れた人物がいる。
4月3日に吉本興業創業110周年企画で配信された「メッセンジャー黒田の『110周年伝説のインタビュー&テレフォン』」 でのこと。ゴシップ好きのガクテンソク・奥田修二がゲスト出演。黒田は「ガーシーch級のやつくれへんかな」と要求すると、奥田は「完全イニシャルやったら」と前置きして「ヒカルともめた芸人は突き止めました」と明かした。
奥田によると、ヒカルの話は事実で、その芸人は「世の中的には、そんな荒々しい人というイメージはない」「吉本です」「コンビのイニシャルがちょっと分かりやす過ぎるんで、 個人名のイニシャルでいうとHさんです」「東京の芸人さんが頑張って動いて突き止めてくれた」「ちょっと名前が弱いかな」などと語った。
「騒動が起きた際、ネット上では、サバンナ高橋、パンサー向井、平成ノブシコブシ吉村、バカリズム、ノンスタイル井上、品川庄司の品川などの名前が出ていました。またラジオ番組で名乗り出たアルコ&ピースの平子祐希、YouTubeで名乗り出たさらばの東ブクロはどちらもイニシャルがHなのは、偶然なのかちょっと気になりますね」(芸能ライター)
さて、ヒカルを怒らせた芸人の正体は?
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