30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→白鵬「千代の富士超え」の一番に立ちはだかった「因縁の稀勢の里」
「自分のいた鳴戸部屋は、出稽古が原則禁止の部屋なので、部屋の先輩関取・若の里関を白鵬関と想定して、必死で稽古しました。白鵬関と対戦する時はいつも目一杯、いってましたね。珍しく上手くしのげた。よし、いけるぞと思った瞬間に、白鵬関に上手くしのがれる。その繰り返しでした」
自身の現役時代をこう回想するのは、二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)である。続けて「なぜ、白鵬には張り手が出るのか」「64連勝を阻止した世紀の一番の秘話」が明かされることに…。
これは「週刊アサヒ芸能」で連載中の漫画「白鵬本紀」でのシーン(6月30日号)。発売中のこの号ではまた、2010年七月場所での、白鵬の「千代の富士超え」が描かれる。
大鵬の45連勝を抜き、連勝記録は47になっていた。次に立ちはだかる記録は、千代の富士の53連勝だ。「千代の富士超え」の相手は因縁の小結、稀勢の里。白鵬が振り返る。
「仕切っている時に、奇妙なフワフワ感がありました」
この大一番に、あえて「後の先」で立ち合う白鵬。稀勢の里の右からの強烈ないなしに足が揃い、たたらを踏む白鵬。そこへ稀勢の里の張り手が襲うが、果たして…。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

