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記事全文を読む→「グラドル界の有村架純」がHカップバストで「だっちゅーの」を実演してみたら…
「だっちゅーの」は、かつて女性お笑いコンビ「パイレーツ」がネタ終わりに、大きなバストを両腕でムギュッと寄せた際の決めゼリフ。98年の新語・流行語大賞を受賞し、一世を風靡した言葉である。
グラドル界の有村架純、ちとせよしのがYouTubeチャンネル〈よしのんチャンネル〉でこの懐かしいポーズに挑戦(6月17日)。Hバストのちとせが白い水着姿で「バストあるある」な悩みを打ち明ける、といったものだったのだが…。
その悩みとは、バスト部のボタンが外れがち、食べこぼしがバストに乗ってしまう、お腹が汚れていてもバストが邪魔で気付かない、揺れると痛いのでバストの両脇を曲げた腕に乗せて走った、などなど…。
「あと、体育の授業で困ったのは、バレー(ボール)なんですけど、このポーズ(レシーブの構え)が、ちょっと邪魔で…」
バストの上で構えるべきか、下で構えるべきか。しかし下だと、ボールを受けるタイミングでバストを挟んでしまうことから、
「『だっちゅーの』みたいになるし、すごく困りました」
本家のサイズを上回る深い渓谷に「注目だっちゅーの」。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
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