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記事全文を読む→これはギャル曽根でも絶対に食べ切れない!ギネス認定「仰天コロッケ」が油1100リットルで調理され…
「ギャル曽根でさえも、このサイズのコロッケは、全部は食べ切れないでしょうね」
これは7月23日、北海道新聞の公式YouTubeチャンネル〈北海道新聞 どうしん動画ニュース〉に寄せられたコメントだ。
公開された内容は、去る7月23日に北海道厚沢部町で行われた、270キロ超の巨大コロッケを作るイベント「あっさぶふるさと夏まつり」の模様。
地元産600キロ分のメークインを用意。溶き卵や衣をつけて直径2.5メートル、厚さ8センチに整える。青年会のメンバー13人の手により調理され、1100リットルの油が入った鍋で10分ほど揚げて…。結果、これまでのギネス記録225.8キロを大幅に上回る、巨大コロッケが完成したのだった。
なんでも「会場内で完食」がギネス認定の条件だそうで、1300食に切り分けられたコロッケを、来場者が美味しそうに頬張る様子も映し出されていた。
お笑いタレント・ねづっちは8月2日、このニュースを題材に、得意の謎かけを自身のYouTubeチャンネル〈ねづっちチャンネル〉で展開。
「とんでもないボリュームですよね。ただ夏にはピッタリかもね。涼(量)を取りたくなるってね」
「ダイヤの指輪と一緒ですよ。カラット上がる(カラッと揚がる)と嬉しいってね」
「279キロもあるコロッケね、作れって言われたって作れないですよ。不思議ですね、コロッケなのにマネできない」
ギャル曽根の感想や、いかに──。
(所ひで/ユーチューブライター)
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