定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→坂口杏里「2カ月スピード離婚」に「誰も驚かない」お騒がせキャラの寂しい顛末
8月15日夕方、自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、格闘家でバー店長の進一さんとの離婚を報告した、元タレントの坂口杏里。
坂口はその後、「何度も話し合いしようって言ってたけどまともな話し合いしたことないかも。dmで、杏里ちゃんが話し合いしようって言ってるのに話し合いにならないですね…ってめっちゃくるけど今考えるとそうだね!」とコメント。また、「世間を騒がせて大変申し訳なく思っています。私なりの我慢はしてきたつもりですがここまで来ると自分を責めてしまいます」と自身の心境を明らかにしている。
坂口はさらに「お金返してもらわないと美容院もなにもできないです」と、進一さんとの間で金銭トラブルが発生していることも明かしていた。芸能記者が苦笑する。
「ただ、たった2カ月での破局には『予想通りの展開で誰も驚かないだろう。分かりやすくて吹いた』『長く続くとは思っていなかった。たまには予想を裏切るようなことしてくださいよ』『離婚ありきの結婚とか思っちゃう。全部自分のネタ作りのためでは?』などと呆れた声が広がっています。離婚に至るまで、彼女はインスタで夫の素行に対して罵詈雑言を浴びせ、当初から『ほら始まった』と冷めきった指摘も出ていました。今後はこの離婚劇をズルズルとネタにせず、お騒がせキャラを卒業してほしいものですね」
坂口の強烈な自己顕示欲はなかなか収まりそうにない!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

