太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「表の顔・裏の顔」のギャップで乱高下!2022冬「女子アナ四季報」(2)TBS・江藤愛はノースキャンダルで株価高騰
入社14年目で株価が高騰しているのは、TBSの江藤愛アナだ。12月2日に発表された「好きな女性アナウンサーランキング」(オリコン)で3位につけた。
芸能評論家の織田祐二氏が遅咲きアナを分析する。
「入社14年目にして、ようやく人気が実力に追いついてきた印象です。1期先輩の加藤シルビアアナ(36)の寵愛を受け、同期の田中みな実(36)が認めた実力派。何よりノースキャンダルを貫いてきたのは大きい。暴行疑惑で『THE TIME,』を降板になった香川照之(57)の後任を安心して任せられる。世間の評価がアップしたのも納得です」
そんな江藤アナが引っ張るTBSの女子アナ陣には優良銘柄がズラリ。
21年春にスタートした朝の帯番組「ラヴィット!」で司会を務める田村真子アナにはうれしいニュースが。
「開始当初は『かつてないほどの低視聴率』と酷評された『ラヴィット!』ですが、ブレないバラエティー路線がウケて数字は右肩上がり。田村アナの仕切りも局内で高い評価を受けています」(TBS関係者)
12月28日には年末特番「ゴールデンラヴィット!」が放送予定だが、
「数字がよければ、かつてのフジの『笑っていいとも!』のように、3カ月に一度のペースでスペシャル版を放送する予定です」(TBS関係者)
田村アナが出演本数を増やせば、同期の良原安美アナも負けていられない。
「12月11日の『サンデー・ジャポン』では、競泳水着姿で個人用サウナを体験リポート。バストの膨らみも露わに、汗だくになって『ハマる!』と叫んだシーンは頭から離れません」(テレビ誌編集者)
1期後輩の近藤夏子アナも汗にまみれて“偉業”を達成した。12月12日に自身のインスタグラムを更新し、ホノルルマラソンで完走したことを報告。アップされた写真には、黒い短パンから伸びる真っ白な太ももが映し出されていた。
芸能ジャーナリストの竹下光氏が驚嘆の声を上げる。
「初マラソンにして、タイムが6時間を切ったのはお見事。地上波では4つのレギュラーを持ち、YouTubeでも大活躍中。週末となれば、早朝の生放送のラジオをこなして深夜のスポーツ情報番組『S☆1』に出演することも。改めて驚異的なスタミナを証明する形となりました」
まさに下落なしの安定株ばかりだ。
「女子アナ注目銘柄ズバリ診断<2022年>」
和久田麻由子(34・NHK)堅調:4月からの産休で「ロス」広がる。出産を経て復帰待望の声が続々
水卜麻美(35・日テレ)高値安定:「THE W」の司会は完璧。新人アナのハートもがっちり掴んだ
佐藤真知子(29・日テレ)下落:「数十羽」を「かずじゅうわ」と誤読。「ダンコン騒動」の再来か
江藤愛(37・TBS)急浮上:「好きな女性アナ」3位に急浮上。ノースキャンダルで信頼十分の安定株
良原安美(27・TBS)急騰:「サンジャポ」の競泳水着ロケが話題。グラビアにも意欲的な有望株
田村真子(26・TBS)好気配:「ラヴィット!」ゴールデン進出でバラエティーのトップへ好発進
近藤夏子(26・TBS)小幅高:ホノルルマラソン完走。インスタに歓喜のムチもも写真をアップした
永島優美(31・フジ)横ばい「FNS歌謡祭」でエースの貫禄も、ダンスにやっかみの声も
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角谷暁子(28・テレ東)暴落:私生活ではプロ彼女!? 高級ブランド志向で女性視聴者がソッポ
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