連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→激震スクープ!プーチンはやはり「ガン」に侵されていた~番外編~「ピック病」による「脳錯乱」で全世界を道連れに「ハルマゲドン」
本連載は3回(1月10~12日配信)にわたって、ロシアのプーチン大統領が「膵臓ガン」と「パーキンソン病」に侵されており、どんなに長く見積もっても「余命数年」の瀬戸際に追い込まれているとの、国際ディープスロート情報を暴露した。
だが、クレムリンの独裁者プーチンの心身は、別の病にも蝕まれ始めているという。それはなんと「ピック病」と、ピック病の進行による「脳錯乱」だ。
ピック病は、前頭側頭型認知症の一種。前頭葉と側頭葉の脳委縮が進行することで、人格障害、情緒障害、自制力低下などの、不可逆的な「精神症状」が発現してくる不治の病である。アメリカの諜報当局に太いパイプを持つ国際政治アナリストは、
「米諜報戦略当局はプーチンがパーキンソン病を患っていることをすでに確認していますが、実はピック病はパーキンソン病の進行によっても発症することがわかっています。また、パーキンソン病は運動症状と非運動症状を2大症状とする難病ですが、プーチンの場合、静止時振戦(身体の震え)などの運動症状に加えて、不安やうつ、錯覚や妄想などの非運動症状、すなわち精神症状が顕著であることも、米諜報戦略当局は確認しているのです」
問題は、これが全世界を道連れに、とんでもない行動に出る引き金となることだ。まさしく悪夢というべきその行動とは何か。国際政治アナリストが続ける。
「近い将来、プーチンはパーキンソン病とピック病からパラノイアを発症し、誇大妄想や被害妄想を全く抑制できない『脳錯乱状態』に陥るでしょう。そしてついに、禁断の『核のボタン』に手をかけてしまうのではないかと、米諜報戦略当局は懸念しています。しかも、その際に使用される核は、ウクライナを標的とした局地的な戦術核にとどまらず、アメリカをはじめとする西側諸国、否、全世界を標的とした戦略核になるとみられているのです。言うなれば、完全に正気を失ったプーチンの、世界を道連れにした『核心中』です」
ピック病は多くの場合、本人に病識はかけらもなく、記憶も正常に保たれている。それゆえに、自身が脳錯乱に陥っているという自覚すらないまま、プーチンが核のボタンを押してしまう可能性は高いのだ。
まさに悪夢としか言いようのない、ハルマゲドンである。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

